☆お知らせ(近況報告)☆

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●管理人は2/13から病院に入院中。二週間後くらいに退院予定です。退院後もしばらくは自宅でリハビリ予定…
とりあえず元気は元気ですので、ご安心を。体調が整いましたらまたライブにも参戦させていただきますぜ!!
ご心配をおかけしまして申し訳ございませんです~☆

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Category: その他

2/5 新宿で若き女性ロックヴァイオリニスト発見!!

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●ヴァイオリニストといえば、まず、2/4に川崎でやった、ジェニさんがゲストサポートで参加したボランドール劇団のライブは時間の都合で見る事が叶わず。
ジェニさん、おつかれさまでした!☆

●さてさて、話は変わって、今日(2/5)、新宿に出る用事があって、たまたま南口の方に出てみたら、でっかいローズピンクの着ぐるみの隣で、今まさにストリートライブを始めようとしている女性ヴァイオリニストとギターの方がいらっしゃったので、迷う事なく見て行く事に(笑)。

(あとで確認したら、この着ぐるみと彼らは全く無関係との事。たまたま近くにいたみたいです)。

●邦楽のカヴァー(有名な曲だったけど忘れた)や、オリジナル曲をやっていて、しかもアレンジがロックだったんで、あ、クラシックとかポップスじゃないんだと思って、これってまるでARIA ASIAじゃん!って思ってたら、最後にARIA ASIAのジプシー・ガールを演り始めたんでびっくり!!

そういえば、ちょっと離れた所に立っている背の高い男性はARIA ASIAのプロデューサーだったD・A・Iさん?!

●ということで、ライブ中にちひろさんと名乗っていたヴァイオリンの彼女の元に近づいて聞いてみたら、やっぱりD・A・Iさんプロデュースのアーティストさんで、まだホームページもブログも開設しておらず、今回は試験的なストリートライブとの事。来週もここでやるかもって言ってました。

もちろん解散したARIA ASIAの事も意識しての活動になるっぽいですね(ちなみにARIA ASIAのARIAさんは、今は本名のAIZAWA ARIA名で、沖縄を中心に元気に活動を続けてるみたいですね)。

●近くにいたスタッフさんにも話を聞いたら、D・A・Iさんの新しいプロジェクトで、彼女もオーディションで選ばれたコみたいです。
いやいや、なかなか、魅力的なヴァイオリニストだったので、是非応援したいですね☆

頑張ってください!お声がけして、その場を去りました。

ユニット名、アーティスト名もまだ決まってないという事で、ネットで調べるのも難しいですけど、ちひろさんというロックヴァイオリニストの事は今後もチェックしてみようと思います!

以上!☆

1/29 BLiSTAR@渋谷eggman

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2011.01.29
shibuya eggman 30th anniversary [音故知新] HEAD SPEAKER presents ∞COLORS TOUR 2011-Release Party東京編-
JACKAL SUS4 / KiLLKiLLS / BUNNY THE PARTY / BLiSTAR / I-RabBits / HEAD SPEAKER(出演順)
OPEN 17:00 START 17:30

●BLiSTAR目当てで行ってきました!★

●バンドの感想~出順を無視して書くと、BLiSTAR以外では、見る前は一番苦手かもと思っていたBUNNY THE PARTYが一番楽しかった。ていうか過去に一回見たことあるわ。

笑っていいとものパロディのVTRで始まり、ライブ中のガキの使いの「笑ってはいけないシリーズ」のケツたたきの罰ゲームも面白かったけど、それを置いといたとしても、楽曲自体がお客さんを飽きさせない工夫というか、どの曲もちょっとずつひねってあって、個性があって面白いなあと思った。
肩の力を抜いているところと、力を入れているところのさじ加減が良い感じだなと思いましたね。音楽性の面白さはもっと評価されてもいいのかもしれないなと思いました。

●一番ロックを感じさせたのはKiLLKiLLS。独特の雰囲気があるよね。もっとはっちゃけてもいいよなあと思いました。あと、ミドルテンポな曲やバラードも聴きたかった。
軽くて疾いロックだけじゃもったいない。ベースの娘も魅力的だし、人気があるのは納得。

●バンドとしての色気があるなあと思ったのは、JACKAL SUS4。良いバンドだよね。
ここも疾い曲ばっかりだったんだけど、やっぱミドルテンポな曲やバラードが個人的には聴きたかった。
ボーカルの子の声質がバラードとかミドルに向いてると思うんだよね。
疾い曲で余韻なく、声が流れてしまうのがもったいないなと思いました。

KiLLKiLLSとJACKAL SUS4両方に欲しかったのは「緩急」?
あと、俺的には「重さ」と、「若干の湿り気(瑞々しさ)」なんだけど、まあそこはハードロックとヘヴィロックの違いとか、あとは彼らが表現したいものがあると思うんで(熱いけどドライな感じを出したいのかなとか)、うるさくは言うまい。
どちらも人気があるのが頷けるいいバンドだと思いましたね。

●I-RabBits。
ボーカルであり、曲作りのほとんどを手がけているマイコさんのポップな音楽性が「良質の白米、白飯(しろめし)」ならば、それをいまどきの若者が好きな辛口のカレーのルー(激しいロック)で味付けして店頭に出している、「白米店が出店しているカレー屋さん」みたいな感じだよなあって思いました。

お客さんが入って繁盛しているカレー屋さん(正確にはカレーライス屋さん)な訳で、それ自体は商売人として正しいと思うし、とやかくいうのもあれだけど、わざわざカレー粉つけなくてもうまい白米を、食べやすいからという理由でカレー粉つけちゃうのがね…いや、カレー粉自体もうまいんですけどね。まあライブバンドとしてはそうせざるをえないのかなあ…

それは、最後にキーボード一本でやったバラード曲を聴いたときに特にそう思ったよね。相当うまい白米だよなと。
ていうか、昔はこれ程ロック色が強くなかったみたいだし、ファンも分かってる事なんでしょうね。
いや、相当うまくて良質な白米だし、クオリティの高いカレー粉だと思いますよ(←さっきから何をいっとんねん!笑) 。
うーん、商売的にもおにぎり専門店やマニア向けのカレー専門店より、こっちが正しいのかなあ…
なんだかんだ言ってますが、人気があるのも分かるし、いいバンドだと思います。今後にも注目していきたいですね☆

●HEAD SPEAKERは見るのは三回目。最初に見た時と二回目以降なんか印象が違うんだよなあ。ボーカルの子の髪型とか洋服のせい?
ライブでモッシュやダイブで暴れたい、それでいて若くてかわいい女性ボーカルが好きな人たちの需要にぴったりあったバンドだと思いますね。
岡山出身というのも庶民的というか素朴な感じで親近感が沸くというか。
お色気過剰でもなく、可愛さ過剰でもなく、どぎつい感じでもなく、ちょうどいい感じなんでしょうね。
男性にも女性にも人気が出そうなボーカルというのはそれだけでも得がたい存在なんじゃないでしょうか。
これからもファンがじわじわと増えそうな気がします。メジャーデビューするかも知れないですね。

●さて、BLiSTAR。
セットリストは主に前回のミニアルバム、「東京稲妻」の収録曲で構成されていたと思う。BLiSTARファン以外の、いわゆるモッシュやダイブ好きのお客さんは最初は様子を見ている感じだったけれども、後半は盛り上がったかな。

さすがにジャンルというかスタイルの違いでモッシュもダイブも起こりませんでしたが、ライブバンドとしては経験を積んでいるMAYUさんだけに、そういったお客さんを気持ちよく盛り上げていたんじゃないかなと思います。

あと、MAYUさんが胸元が開いた感じのシャツを着ていて、ちょっと色っぽい感じになってました。ありがとうございます!☆(最近、似たような事ばかり書いてるなあ。笑)
すいません、単なるスケベで(笑)。

で、来月3月にカヴァーだけのアルバムを発売するそうです。
黒夢とか、Sadsとか、SIAM SHADEとかのカヴァー曲が入っているとの事。MAYUの声質にあったものをチョイスしたと言ってました。なかなか悪くない企画だと思います。発売日が楽しみです!!☆

今までのライブバンドとしての経験を活かしつつ、徐々にボーカルMAYUの実年齢にあった大人っぽい(いや、少年マンガとかがお好きな人なので、中身は少年っぽい?笑)、等身大の音楽をやっていくんじゃないかと思います。だんだんやりたい事やバンドのスタイルが固まってきたんじゃないかな。

四人の個性のぶつかり合いだった前バンドと違って、MAYUのやりたいスタイルがあって、その半歩か一歩後ろにRINAやNANA-Aさんがついていっている感がありますね。それはそれでいいんじゃないでしょうか。

とか書きつつ、NANA-Aさんのしっとりとした女性らしさと、いぶし銀でしっかりしたドラムプレイがバンドを支えていることは間違いないし、RINAの魅力的なギタープレイからも全然目が放せないですね。
ていうか、今回はRINA中心にがっつり見させていただきました(笑)。

ここに何回も書いてるけど、RINAはもっと人気出ても良いよなあ☆
若い女性ギタリストの中でも見た目とかギタープレイとかかなり魅力があると思うんだけど…
ライブ中、ほとんど喋らないんだけどあの存在感?いいと思うんだけどなあ~。

●ライブ後、BLiSTARのメンバーと物販席でちょろちょろと喋らせていただいたりとか。
3月に出るカヴァーアルバムの事とかいろいろお聞きしましたね。素敵なメンバーの皆さんとお喋りさせていただいて、めちゃ嬉しかったんだけどちょっと緊張した。特にRINAとはあまりうまく喋れなかった…(泣)。

帰りしなに物販席の前を抜けて出口に向かおうとした時も、物販席越しだけど、向こうからちょっと近づいてきてくれて、ありがとうございました!とご挨拶してくれるMAYUさんに軽くハートを鷲掴みにされつつ(笑)、帰路に着きました。

色んなバンドが見れて楽しかった。次のBLiSTARライブも楽しみでやんす!☆

●元ピストルバルブのジェニさんも最初くらいから会場に来てて、転換中とかにいろいろお喋りさせて頂きました☆
このイベントに出ているバンドさん全部と何らかの形で繋がりがあったり、お友達だったりするみたいです。
ジェニさんはJACKAL SUS4が特にお好きみたい☆
正直自分的にはいくらでも喋れたんですが、あんまりベタベタしても悪いと思い、それなりに自重しました(筈。笑)。
ジェニさん、いろいろな貴重なお話聞けて嬉しかったです!ありがとうございました!☆

●という事で、以上!

1/29 Pan Note Magic@新宿サブナード(フリーライブ)

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1/29 Pan Note Magic
野外演奏
1st14:30  2nd16:00
新宿サブナード1丁目広場 [ch0]
無料

●16時の回を見てきました。Pan Note Magic(以下PNM)、個人的には久しぶりですね。

●ライブ自体はいつも通りの高いクオリティ。

新宿サブナードでのフリーライブは何回か見てるけど、どうやらあんまり大きい音は出せなくなったみたい。
気持ち激しい曲は控えてたみたいだけど、それはそれ。PNMの躍動感溢れるライブ内容は基本的には変わらず。
ラ・バンバや、交響曲第9番のラテンアレンジバージョンなど楽しませて頂きました☆

激しさや美しさ、楽しさを表現できる楽器、スティールパン。
その魅力的な音色は機会があれば是非一度は生で聴いた方が良いかと思います☆

●4/26に、国内外のトップアーティストが出演する国内有数のライブハウス・六本木のSTB139でワンマンライブを行うそうです。
STB139にスティールパンバンドが出演するのは初めてとのこと。
メンバーも気合が入ってるみたい。
時間が合えば是非見に行きたいと思っております。
ライブ後にたった今終わったばかりのライブ音源をその場で購入できる特典とか、あとメンバーからのプレゼントもあるみたいです。興味のある方、是非チェックして見てください☆

●ライブ終了後、ドキドキシェイクのサポート時代から知っているパーカッションのちはやさんや、ダブルセコンドパンの長木谷さんらとご挨拶。

それぞれ、別ユニットやソロ活動もされているようで、しっかり営業されてしまいました(笑)。

●ちはやさんが歌の方もやってると聞いてびっくり!
時間があえばそっちの方も是非遊びに行きたいと思います。

●長木谷さんからもやけに丁寧な挨拶をされてしまい恐縮しちゃいましたね(笑)。以前、長木谷さんがちはやさんと組んでいたユニットCafe303も素晴らしいユニットだったので、長木谷さんの活動の方も是非チェックしたいと思います。

以上!☆

【お待たせしました!】1/26 ピストルバルブ@渋谷eggman(感想その二)【すいません~】※2/1追記

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●感想の続きです!

(ちなみに感想その1はこちら

すいません、間が空いてしまって。
あのね、正直、ピスバルのライブの感想は良い意味で書きづらい(笑)
まず、いつも以上にちゃんと書こう!って思って筆が進まないのと、もう一つは結構長めのMCをどう再現するか、どこを切り取ってどこを捨てるか、もしくは忘れてしまった部分を思い出す作業とか…いやいや、難しいんですって(笑)。

いや、でもまあ、書いてみますか。

あ、その前にライブ後半で言ってた、ピスバルメンバーからのお知らせについて、先に書かせていただきますね!

◇メンバーからのお知らせ◇

その1~オリジナルグッズを作ろうと思ってるんですが、どんなグッズを出して欲しいかのリクエストが欲しい。

リクエストは、ツイッターか、アメブロのメッセージで送って欲しいとの事です。
会場でもファンに直接、M-chanやアンドー!らが色々聞いてましたね☆

その2~もしかしたらU-STREAMでネットラジオの生放送的な事をやるかもしれないとのこと(!!)
詳細は未定のようです。
公式サイトをチェックしてたらそのうち情報が出てくるかもしれないですね。ネットラジオ楽しみだわ☆

はい、ではライブの感想の続きです!!
(ちなみにMCのトークは正確ではないです。ニュアンスですのでよろしくお願いします★)

●始まる前の転換中、前のバンドの機材がほとんど全部運び出される。
ドラムセットもきれいになくなり、残ってるのは四つのスタンドマイクとそのスタンドにくっついている管楽器用のエフェクター。
ほいで、M-chanの立つしもて側に、キーボードがついたターンテーブル的な機械が(前はとみぃの近くにももう一台あった気がするけど、今回は一台のみでしたね)。

●ということで、四人がステージに入ってきたんですが、そんなに広くない筈の渋谷eggmanのステージがやけに広く感じられました。
ピスバルっていえば、今まで10人でステージぎゅうぎゅうのイメージがあったんで(リリアのターンテーブルも場所取ってたし)。

その広い感じや動きやすそうな感じ、あと、渋谷eggmanのステージの低さが、なんかかつてのストリートライブ時代を思い起こさせましたね。
…ていうか、この後のMCのゆったりさ加減も、完全にかつてのストリートライブ時代のテイストでした(笑)。

●ピスバルの生トークを聴きたかった人で今回来れなかった人、ほんと残念でしたねーと言わせていただきます(笑)。
ていうか、次回もMC楽しみですわ☆

●…んん、このペースだと全然書き終わらん(笑)。

●やっぱりメンバーが登場すると華があるし、惹きつけるものがありましたね。

近くで見るcottonのモジャモジャヘア、あのインパクトのある髪型でカワイイってやっぱすごいなと☆(笑)

あと、
あの髪型の上にどうやって帽子が乗っかっているのか、
聞いとけば良かった(笑)。

●一曲目のGrand Slam、初演奏の洋楽のカヴァー曲だけど、軽快かつ可愛らしく、それでいてかっこいい曲だなと☆

余談だけど、自分が昔聴いていたラジオ番組のオープニングテーマだった事に後になって気が付いた(笑)。
ワクワクする曲だよね。

●一曲目が終わって、アンドー!の
「帰ってきたぜ~!渋谷~!」
だったかな。
久しぶりに渋谷eggmanに帰ってきましたという報告の後、渋谷eggman30周年をお祝いするハッピーバースデーを皆で歌おうって事で、皆でハッピーバースデーを歌う事に。
ちなみに前回の下北沢でのライブでもライブハウス5周年でハッピーバースデーを歌ったんだよね。
まあ、ピスバルの演奏するハッピーバースデーが聴けるという事で、お客さん的には一曲多く聴けてラッキーなのかな(笑)。

●で、一曲目終わりのMCの時と二曲目終わりのMCの時に、渋谷eggman30周年がらみのトークをしたんだけど、正直、話の順番とかはごっちゃになっててよく覚えていない…(笑)。

ただ、結構長めに喋ってくれて嬉しかった。
やっぱりメンバーの人となりが分かるMCのコーナーは楽しい☆
特にファンの方はご存知でしょうけど、ピスバルのMCは暴走しがちなことや、色んな意味でつっこみどころが多くて、毎回楽しみなんですよね。
今回のMCも楽しすぎた☆★

●渋谷eggman30周年をお祝いするにあたって、他の有名なアーティストの名前をあげて、そんな人たちが出演している渋谷eggmanに出れて光栄ですみたいな事を言ってましたね。

あとは30年前に何があったか調べてきましたということで、足元においてあった、小さな辞書ぐらいの大きさと厚みのあるノート?を取り出すcotton。おしゃれなデザインになっていて、おそらくcottonがカスタマイズしたものと思われます(笑)。

この時点で、昔からのファンとしては、ストリートライブ時代の「今日は何の日?」コーナーとか、ツアーの時に良くやってたご当地トークをほうふつとさせて、ニヤリとせざるを得なかったですね(笑)。

偉いよねえ。そうやって準備してくるしっかりしたところが長女っぽいよね。とアンドー!(笑)

この後、なぜか、
cottonは長女っぽいというトークが繰り広げられます(笑)。
んで、cotton以外のメンバーの兄弟構成の話でも盛り上がったりとか。
(M-chanも長女だったっけ?で、アンドー!がお兄さんと弟がいるかなんかで、とみぃも上にお兄さんがいたんだったかな?←うろ覚えです。間違ってたら訂正をお願いします)

アンドー!「cottonは長女でしっかりしてるけど、でも良く遅刻するよね(笑)」
cotton「(笑って)スケジュール帳に予定を書くのはいいんだけど、間違った日付のところに書いちゃったりするんだよね~」
アンドー!「あと話はすぐ脱線するし」
cotton「(違う話題を喋ろうとする)」
アンドー!「あとそうやってすぐ無視するよね~」
(笑)
するする!とM-chanととみぃ(笑)。
cotton「(責め込まれてタジタジ)しないよ~、そんなことないよ~」
いつもはツッコミ役のcottonがアンドー!にめっちゃつっこまれてて面白かった(笑)。

あ、もちろん、ギスギスした雰囲気じゃなくて、和やかなやり取りですからね。会場も笑ってたし。

ていうか、困ってるcotton最高!!(笑)

前にもこのブログで言ったけど、cottonはツッコまれた方が絶対魅力的だって口を酸っぱくして言ってのが証明されたなと(←誰に対して?笑)。

あと、以前だと負けず嫌いのcottonが逆襲したりしてたけど、大人の女性になったのかな?ある程度余裕をもって受け流してましたね(相手が学生時代からのマブダチのアンドー!って事もあるだろうけど)。

ということで、cottonファンにとっては非常に魅力的な展開でした(笑)。

※2/1追記~
どうでも良い追記ですが、この時アンドー!が
「cottonはチョイワル~」
ってずっと言ってたのを思い出した(笑)。
今後、チョイワルキャラが定着する可能性があるので(笑)、念のため追記しておきます★

●で、なんで長女の話になっちゃったんだろうみたいな話で更にひと盛り上がりあり(笑)、話が収集付かなくなりそうなところをM-chanが、そんなcottonはリーダーとしてしっかりしてて偉い!みたいな話でいったんまとめようとしたら(違う話でまとめようとしたんだっけ?間違えてたらすまん)、

アンドー!「M-chanはそうやっていつもきれいにまとめようとするよね~」
みたいな話でまたひと盛り上がり(笑)。アンドー!のツッコミが冴えてたなあ。アンドー!最高です!(笑)。

確かに昔からM-chanはとっちらかったメンバーのトークを良くまとめたりしてましたね(笑)。
今のメンバー四人になって、M-chanがトークに積極的に絡むようになったのはありがたいかも(笑)。今後のM-chanのトークにも注目したいですね☆

●で、ようやく、渋谷eggman30周年の話(笑)。
この30周年イベントのタイトル「音故知新(もちろん元は「温故知新」という言葉からきてる)をネタにトークあり。

cotton「皆さん、(元の言葉の)温故知新って言葉、知ってますか?

『温』かいに、
死んだ人とかにつける『故』?
(訓読みの「ゆえ」でいいじゃんみたいな会場からのツッコミあり。笑)、あと、『知』」るに『新』しい、で温故知新」

cotton「とみぃは温故知新の意味知ってる?」
とみぃ「(意表をつかれて)えっ?」
cotton「フラれると思ってなくて
油断してたでしょ(笑)」

改めて、温故知新について聞くcotton。

とみぃ「えっ…(しばらくして堂々と)
四字熟語(キリッ!)
(笑)
cotton「それはそうだけど、意味を教えてよ(笑)」

以前よりは控えめながらも、相変わらずとみぃに対してはドSなcotton(笑)。

とみぃの答え(大体のニュアンス)
「…新しいことを知ることも大事だけど、
死んだ人を温かく見守るのも大事?みたいな」

とみぃ、なかなかキテます(笑)。

とみぃに四字熟語の意味を聞こう!のコーナーは面白いかも(ニヤリ)。今後も是非続けてくださいな★(笑)

●「もう、そんなことも知らないの?」的な事を言いながら、
再び手帳を拾いパラパラとめくり、温故知新の意味を答えるcotton。

とみぃ「ていうか、
cottonも(手帳を)見ながら答えてるし

おっしゃるとおり(笑)。自分も心の中で同じツッコミを入れてました(笑)。

●で、30年前にあった出来事を次々と発表するリーダーcotton。
生まれる前の出来事で知ってる知らないでちょっと盛り上がったかな。この辺は忘れてるので割愛します。

●あと、今日はベストハウス123の日だけど、今日は見れないけどみんな見てる?みたいな。

で、今日のオンエアの内容の話をしようとして、放送前だから言っちゃまずいんじゃない?でも番組予告とかに出てるかもしれないしちょっとならいいか!ここにいる人たちは口堅いだろうし(笑)、でもツイッターとかブログに書いたら駄目だよ的な。

で、
ネット社会は怖いからね!
みたいな事を言っておりました。

ネット社会…(笑)。

で、その後、cotton自身も笑っちゃって、「ネット社会」って単語を面白がって何度も使ってましたね(笑)。

cotton「そんなピストルバルブですけど、HPやブログや、ツイッターなんかで色んな情報が見れるようになってるんで
…って、さっき、ネット社会は怖いって言ってたんですが(笑)
よろしくお願いします」
(笑)

●ていうトークの間に、Ghost Bastersや、ラジオスターの悲劇や、HOT FOR TEACHERや、Let's go Banana!や、The Best House 2010やらを歌ったり演奏したりしてます。

すんません、
ほとんどMCのことしか書いてなくて(笑)。

演奏自体の感想もちらっと書くと、HOT FOR TEACHERでの高速ソロなんかがあって、演奏明けはめちゃくちゃ消耗して息が整わないcottonとか(この曲はcottonは大変なんです的な事をメンバーも言ってたかな)、どの曲か忘れたけど(これもHOT FOR TEACHERだったかな?)、M-chanの叩き付けるような(それでいて軽やかな)キーボードプレイだとかが印象的。
アンドー!は基本マイペースなんだけど、サックスソロはなんか主旋律じゃないところを自由に吹いているイメージ。
で、すいません、基本、
しも手側をメインで見てるんで(笑)、
演奏中はどうしてもチェックが甘くなるとみぃなんですが、基本ずっとトロンボーンでベストハウスの時だけユーフォに持ち替えてるのかな。あまりにもスムーズなんで切り替えのタイミングが良く分からない。とみぃのトロンボーンはやっぱり見慣れないからかなんか不思議な感じがしますよね。もちろんかっこよく吹きこなしてましたよ★

●最後のベストハウスの時と、アンコール前のMCで、グッズのリクエストやU-STREAMの予告をしてたんだっけかな?
CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU~君のブラスに恋してる~ も、やっぱテレビで流れてた時と、印象が違って、色んなアレンジが面白い曲だなと思いますね。

みたいな感じで、ライブ終了!手を振ってにこやかに去っていくメンバー達。ああ、楽しかった!!!!

そんなライブを後ろの方で見ていたジェニさん。
帰りにもちょっとお喋りさせていただきました。いつもいつもありがとうございます☆
ジェニさんはいつも優しいよなあ~。

●イベント終了時間が早かったので、他のお客さんらと一緒に、しばらく会場に残ってファンの方達と雑談とかしてたら、しばらくして楽屋口の方から、二回くらいcottonがひょいと顔を覗かせたりとか。

思わず、ワーッて手を振ったら、笑顔で振り返してくれるcotton(ウレシス!!☆)。

で、この後すぐに出てくるかなと思って、出てきたらメンバーと喋れるかなとか思ってたんだけど、その後、しばらくして会場の人から、終了時間なので関係者以外の人は退場願いますと指示が出たため、後ろ髪をひかれながら会場から退場。

…うーん、今思えば二回目に顔出した時に、
cottonのところに一目散に駆け寄るべきだったなあ…(笑)

でも、相変わらず、
cottonも優しかった☆

●出待ちも考えたけど、なかなか出てきそうにないし、寒かったんでやめました。

でもライブの余韻で、
心の中は暖かかったです☆

●ということで、次のライブも楽しみすぎる!!期待してます!!

以上、ライブレポでした☆

メンバーの皆さん、今回も素敵なライブをありがとう!!☆☆

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