○| ̄|_

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いま、まさやんのブログ見て来たけど…(10/29の代々木公園ストリートライブレポ・後編)

いろんな意味で見逃してはいけないライブだったようだ…


ノリノリのcottonのヘドバン見たかったよー!

cotton&ジェニのお手てつなぎ見たかったよー!
(それを見て嫉妬するアンドー!さんも見たかった)

ワイルドセクシーボンバージェニさんも見たかったよー!




それこそ、

まさに

驚きの衝撃映像、ザ・ベストハウス123じゃないですか!(笑)


これこそ、ベストハウス図鑑に載せましょう!パン!ですよ!(笑)


今まさに、

「涙そうそう」な私…(夏川りみバージョンで)

…で、

次のライブ、11/4らしいと聞いておりますが…また、微妙な日にちだわなあ、これが。





とりあえず寝る事にします。おやすみなさい~~~





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ハロウィンバージョンで(期間限定)

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テンプレートを変えてみました。

タイトル周りがごちゃごちゃしてるけど、直すのがめんどくさい…

期間限定でお送りいたします。ではではそういうことで。

トリック・オア・トリート☆


Category: その他

10/29 Pistol Valve代々木公園ストリートライブなのだが…

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で、







俺に何を書けと(笑)。


行けなかったよー。だってその時間、働いていたんだもの。

で、色んな人のブログで、今回のストリートライブの様子がレポートされてますが、もし、いつものうちのブログっぽい文章で、内容を確認したいという人がいらっしゃいましたら、熱狂的ジェニファン、まさやんという人が、カデンツァの嵐というブログで、今日のライブのレポを発表しておりますので、読んでやって下さいまし。

そんでもって、まさやんありがとう!!
(*- -)(*_ _)

とりあえず、枕を濡らしながら寝る事にします…

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☆メンバーの皆様へ(読んでいらっしゃるのであれば)

なんか、cottonが弾けてたというのは、噂に聞きました(笑)。
そして、すでに魔女よりも、魔性では勝っているジェニさんの、気が抜けないトークも聞きたかったです。
アンドー!さんのトークも爆発していたようですね。
ああ、ホントに見れなくて残念です。
次のライブには足を運ぶ予定ですので、よろしくお願いします…


じゃ、そんなこんなで、おやすみなさいませ…





原宿KDDIデザイニングスタジオ TokyoBandSummit2006凱旋ライブ(ドキドキシェイク出演)

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10月28日(土)
TokyoBandSummit2006凱旋ライブ
原宿KDDIデザイニングスタジオ
らじるし、SOONERS、hybrid+、ドキドキシェイクほか

Tokyo Band Summit 2006で、動員賞と個人賞(Ba:RISAさん)を受賞した、ドキドキシェイクの凱旋ライブという事で行って参りました。

13:30開場。14:00開演。
MCのお姉さんの挨拶のあと、14:10から一番手、ドキドキシェイクのライブ、スタート!

■セットリスト(感想付き)

○ Smoke On The Water(Deep Purple)
~さわりの部分だけ。おー、これを持って来るかという驚きあり。お客さんもびっくりしただろうなあ。僕もびっくりしました。

○ Pick Up The Pieces (Average White Band)
~この曲は知ってました!なぜ知ってたかというと、「アンダーカバー・ブラザー」という、黒人版「オースティン・パワーズ」みたいなおバカ映画がありまして、そのサントラを私は持ってるんですが、そのアルバムの二曲目がこの曲なのです!

(「アンダーカバー・ブラザー」~巨大なアフロヘアの黒人潜入捜査官が繰り広げる、中2レベルのギャグ連発の、最高に笑えるコメディ映画なのだが、映画の中では、ずっとEARTH, WIND & FIREとか、ブラックミュージックばっかりかかっていて、ほんと、映画、サントラともにすんばらしいです。興味をもたれた方、是非DVD&CDを購入もしくはレンタルをお薦めします!)

しかし、この選曲のセンスの渋さ!そしてハードロックから、ファンキーな曲まで、なんでもありだからね。ほんと、ドキシェイって面白いバンドだよなあ~
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※10/29 修正
ああ、曲名は多分合っているが、Average White Bandじゃなくて、Candy Dulferの方かも知れん。どっちが元かも含め、確認しておきます。→ああ、Average White Bandの70年代の元曲を、Candy Dulferがカバーしたんだ。という事です。
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○ 菊ちゃんの仕事場の最寄り駅の近くの交差点から見た夕日(仮)(ドキドキシェイク)
~名曲!!!!
この曲が流れた瞬間、14時の原宿が、夕暮れの黄昏時に変化しました。何回も聞いてるけど、すっげえ、すっげえ、いい曲です。
ちなみに、仮タイトルで、まだ正式タイトルが決まっていないので、HPで募集するとの事。応募しちゃおうかな~。

○ MEGALITH (T-Square)
~Tokyo Band Summit 2006 Final Liveの時にもプレイし、お客さん&審査員を震撼させた、超カッコイイ、そして難易度の高いT-squareの超絶名曲のカバー(MCの時も、超難しい曲とへれてんさんがぼやいてました)。

この曲が終わった時、お客さんがさらに盛り上がりましたね~。
絶対に生で聞く価値のある名演奏!!今後、ドキシェイのオリジナル曲とともにドキシェイライブの定番となりそうな勢いであります(笑)。やる方は大変そうだけどねー。

○ ポップコーン☆ファンク(ドキドキシェイク)
~そして、最後はやっぱりこの曲!「MEGALITH」の後に持って来ても、全然、引けをとらない、ドキシェイの魅力(楽しさと、迫力と、バラエティに富んだアレンジと、演奏レベルの高さと、メンバーのパフォーマンスのかっこよさと、可愛さ)が全部詰まった、すんばらしい曲&演奏!!

この曲の後もお客さん大拍手でした。いや~、20分くらいのライブだったけど、これがただで聞けちゃうなんて、お客さんは幸せだよなあ。

で、ライブが終わり、次の出演バンドの準備が終わるまで、MCのお姉さんとのトーク。
残ったのは、Tp:へれてんさんと、我らがリーダー、Dr:きくちゃん。

で、トークですが、

…は、腹痛え~!!(笑いすぎて)

MCのお姉さん困ってたじゃないか!(笑)。

「メンバー同士が、どんどん気持ち悪くなっていく(バンド)」
「気持ち悪いリーダーですいません」
「気持ち悪いと言われると嬉しい」

えーっと、へれてんさんときくちゃん、あなたたち、このライブが後日、スペースシャワーTVで流れる事を分かってるのかね!(笑)(11/9 23:30~24:00放送予定)

お客さんもこのノリについていけてなかったよ!(笑)。

俺一人で、心の中で爆笑していたけれども。

結構長い間喋ってたからね。細かい内容はちょっと再現不能。

覚えている中で、ちょっと面白かったのが、MCのお姉さんが、「菊ちゃんの仕事場の最寄り駅の近くの交差点から見た夕日(仮)」の事を、「菊ちゃんに新しい彼氏が出来てうんぬん~」という曲だと勘違いしていて、やけに、渋い感じの彼氏なんだなあと思った、とか言ってた所(どういう勘違いやねん!笑)。
で、それを聞いたきくちゃんとへれてんさんが「じゃあ、それを正式タイトルにします!」とか言って、お姉さんが慌ててた所(笑)。

ほんと、良い人だったから良かったけど、真面目な人だったら怒られてるよ、君たち!(爆笑)

で、私、二番目のバンド(「らじるし」。ちょっと人気がでそうな子達ですよね)を見終わった所で、ちょっと腰痛(腹痛じゃなくて)に耐えられなかったので、退避する事に。

ライブ前と後に、メンバーの皆さんともお話をしまして(きくちゃんとはHP上ではくだらない話で盛り上がれるのに、面と向かうと緊張するんですよねえ。なんでだろ?)、で、帰ってった訳ですが、ああ、楽しかった!!

11/11の学園祭にも是非遊びに行かせて頂きますので、よろしくお願いいたします。



では、ピストルバルブの皆さん、10/29の代々木公園のストリートライブ、頑張って下さい!(とってつけたようなコメント…ではないよ!もちろん!笑)

ではでは、そういうことで…

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10/28 22:52 追記
あれ、今日の凱旋ライブは、スペースシャワーTVでは流れないのかな?
ファイナルライブの方だけかも。ちょっと確認して置こうっと。


ピストル通信“カワラBang!”-ピストルバルブ-VOL.009コリーナ編感想

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メールマガジン「ピストル通信“カワラBang!”-ピストルバルブ-VOL.009」が昨日届きました。

今回のmember's essayはコリーナですね。

まず、バルブトロンボーンとの出会いについて書かれておりました。

たまにブラス系の楽器経験のある人が、ピストルバルブを初めて見た時の感想を自分のブログに書いているのとかを見ると、必ず、ユーフォニウムとバルブトロンボーンが入っているのが珍しい、とか書いてありますよね。

で、楽器に詳しくない私なんかは、へえ、そうなんだ、ぐらいしか思わなかったんですが、コリーナさん自身も、トロンボーンをやりたいという希望と、バルブがついた楽器をやりたいという希望が、両方かなえられる楽器がある事を知って、やり始めたと書いてあったので、やはり、バルブトロンボーンって、楽器に詳しい人達からも、マイナーな存在なのかな、と思ったりしました。

いや、本当に、僕なんかは楽器関係にうといもんで、ピストルバルブを知ってから、バルブトロンボーン、ユーフォニウム、あとエレキバイオリンあたりを初めて知った訳なんですが…(いやあ、お恥ずかしい)。
ちなみに、アルトサックスとテナーサックスの違いも、未だになんとなくしか分かっておりません!(さすがにアルトとテナーの言葉の違いは分かりますが)

よし、今度、cottonにみっちり教えて貰おう!(笑。アンドー!さんでもいいですけども)

バルブトロンボーンに話を戻すと、もし、まだ、バルブトロンボーン自体が世の中にそれ程知られておらず、演奏者の人口が少ないという事であるならば、逆にいうと、世の中のピストルバルブの認知度が上がって、コリーナさん自身もっと有名になれば、「バルブトロンボーン界の第一人者」として、取り上げられる事も多くなるんじゃないかな。

ああ、でも、それは、バルブトロンボーン自体の知名度が先に上がらないといけないのか(笑)。

でも、まあ、コリーナさん自身が、バルブトロンボーンの知名度をあげるんだ位の意識で頑張って欲しいですね!

ライブ中はどうしても、ある特定のメンバーのパフォーマンスにしか目が行かない私ですが(笑)、今度からは、コリーナさんのバルブトロンボーンも、注意して見てみる事にしますね!

あと、神奈川県の海の近くの生まれとの事で、じゃ、cottonなんかと近いとこなのかな?(何かのラジオかインタビューでcottonも神奈川の海の近くの出身と言ってましたよね)

海の近くかあ。散歩でいけるのかあ、いいなあ。

で、Misaty、ジェニさんに続いて、趣味が散歩との事で、こうなったら、ピストルバルブとファンとみんなで登山にでも行きましょうよ!(笑)
ファンの集いという事で。
それこそ、紅葉狩りなんかいいじゃないですかね。
栗拾いでもいいですよ!
ああ、でも、栗拾いだったらスイートポテトでいい、とか、いう人もいるから駄目か(笑)。
(※9/22のストリートライブのトークコーナーを参照)

という事で、以上が、エッセイの感想でございます。

まだ、コリーナさんが新しく入りたての頃、「新人OLのようにういういしい」と書いた事があるのですが、最近は、いい意味で、堂々とした感じで、頼もしくなってきたように思われます。これからも頑張って下さいね!>コリーナさん

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あと、メルマガに書いてあった事で気になったのが、HPには書いてなくて、メルマガにだけ書いてあった事項で、

◇2006年10月2日発売「Player」2006年11月号の
「blooooooooow up! 注目のホーンズ・バンド特選」のページに掲載されています

出版:プレイヤー・コーポレーション 定価:¥600

という一文。

で、思わず本屋でチェックして「Player」買って来ちゃいました(値段も600円という事でお手軽だったので)。

正直、ピストルバルブの紹介のスペースは非常に小さいのですが、その他の注目のホーンズ・バンドについても、色々紹介されていたので、参考がてら買ってみようという事で、購入を決断しました。
どっちかという弦楽器(ギター、ベース)と鍵盤楽器(ピアノ、キーボード)系を扱っている雑誌のようなんですが、今回は、最近、目立って来たホーン系のバンドを扱ってみようという趣旨で、良く調べてあるなあ、という感想を持ちました。
購入するしないはともかく、本屋で一度、手にとって見る事をお薦めしておきます。


長くなってしまいました。ではでは、そういう事で。


ちなみに明日はドキシェイのバンサミ凱旋ライブに行って来ます!

(で、やっぱり、10/29の代々木公園のピスバルのストリートライブは見に行けなさそうだ。残念だなあ…)



今「ココリコミラクルタイプ」に

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ロンブーがゲストで出ている。

「ザ・ベストハウス123」の番宣、やるかも。

HDDレコーダーの録画ボタン押しておきました。

(↑ 10/25 22:30頃に書いた)

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10/25 22:53 追記

結論から言うと、「ザ・ベストハウス123」の番宣は最後にちらっと流れたのだが、ピスバルの姿は映らなかった。

でも、

「♪ワン、ツー、スリー、ザ・ベストハウス!」

で始まる、番組のテーマ曲、「The Best House」は間違いなく流れて来ました。

この出だしのかっこよさ!インパクト!

間違いなく、見ている人の耳に残るよなあ。やっぱ名曲ですよ。「The Best House」は!
今更言うのもなんだけれども。


しかし、この曲と彼女たちの姿が、これから毎週、全国で見られる&聞けるというのは、ホント、凄い事だと思う。


今日発売のテレビ雑誌にも、番組の紹介記事が書かれていたし、第一回と第二回のゲストも、非常にビッグなゲストが目白押しで(そりゃそうだ。だって、トリビアの後枠だもんなあ…)、その記事をネタにして、ここで色々書こうと思えば書けるのだが、まあ、ちょっと、とりあえず、やめときます。



なんで、俺が緊張するんだろう。めっちゃドキドキ&そわそわするわー。


で、たぶん、このドキドキ&そわそわは、11/1の放送日まで、ずっと続くんだろうなあ。



ではでは、皆さんおやすみなさいませ。


ストリートライブ情報&ピストルバルブOFFICIAL WEBSITE情報

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新しいストリートライブ情報~。
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◇Street Live情報

◇2006年10月29日(日) 14:30頃から 代々木公園沿いの歩道(原宿側の入り口近く)にてStreet Liveを行う予定です。(雨天中止)NEW!!
 ※当日の状況により演奏場所が変わることがあります。

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この日は、ちょっと厳しいなあ…んーむ。残念だけど、行けないっぽいなあ~(泣)。

でもせっかくの日曜日のストリートライブなので、平日行きたくても行けなかった方、是非足を運んでみて下さいね!
渋谷の夜のストリートライブと違って、まったりとした感じで楽しめると思いますよ。
メンバーの皆さん、頑張って下さいね!風邪などひかないように…


で、次、これですよ、これ!

ピストルバルブOFFICIAL WEBSITE
http://www.pistolvalve.jp/


入り口だけ出来てたのは知ってたけど、今見たら、中身も見えるようになってますね~!!

うわうわうわっ、メンバーの皆さん、まあ、オシャレしちゃって!!

いやあ、だいぶイメージ変わってる人いますね~(笑)。

cottonがこの前、ストリートライブの時に言っていた、「新しい事にもチャレンジしました!」ってたぶん、この事だよね。いやいや、恐れ入りました!

えっと、みなさん可愛らしいし、そして新しい魅力が引き出されていると思います。すっげえ、新鮮っす!

しっかし、緊張してますね~。みなさん。表情固いっすね~(笑)

まあ、ただでさえ、ファッションショーなんて初めてだろうし、楽器持って歩かないといけないし、大変ですね~。ほんと、現場の苦労が忍ばれます。

色々つっこみたいなあ(笑)…でも、やめときます。いや、悪い意味じゃなくて、みんな、ファッション雑誌とか、グラビア雑誌とかみたら、これ可愛いとか、これ似合ってるとかで盛り上がるじゃないですか、笑えるツッコミも含めて、ちょっとホントは色々言いたいですね(笑)。

でも、たぶん、メンバー同士で、もう既につっこみ合いながら、盛り上がってるんだろうなあ~(笑)。

これ、一人の感想を言い出すと、全員の感想をいわないといけなくなるんだよなあ。うん、ここでストップ。まあ、機会があれば色々言おうかなと思います。でも真面目に皆さん可愛いですよ!

あと、冬服仕様のプロフィールの写真ね!こちらは、ファッションショーのミスマッチ感覚とかではなく、素直に皆さんかっこいいです!これは、ほんと生で見たい!

これもじっくりとした感想は、後日ですね。いや、本当にピスバルってこういうとこからも、「魅せるバンド」だよなあって思います。

じゃあ、そんなこんなで、ではまた!


アキバのイベントとか、ベストハウス情報とか

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まずは、秋葉原の石丸電気で、DVD発売記念のイベント情報。
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イベント情報
【ピストルバルブ】
ピストルバルブ Early Years!DVD発売記念ミニライブ

日時 2006年12月16日(土) 午後 02:00~
場所 SOFT 2 7Fホール
イベント内容
ライブ 撮影条件
撮影・録音不可
参加方法 入場フリー
特典 購入特典:サイン入色紙
参加者
ピストルバルブ

1653_1.jpg


こんな写真も出ておりましたよ。これがいわゆる冬服仕様って奴ですね。
冬でも色っぽくおみ足を出して下さる、とみぃさんとリリアさんがセクシーですね!ありがとうございます!(笑)


あとはフジテレビのホームページにも、「ザ・ベストハウス123」の新しい情報が出てました。

http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2006/06-360.html

気になってたレギュラー共演者が、確認出来て良かった!

ロンブー、本上まなみ以外には、
中尾 彬
YOU
柴田理恵
が、レギュラー出演者との事。

過去のスペシャルの時に出てた人達ですね!
特に、中尾さん(以下、アキラ)&YOUさんのレギュラーは嬉しいわあ!柴田さんももちろんいい人そうだし、良かった良かった!

アキラといえば、今年のお正月の深夜に放送された、ベストハウスの第一回のスペシャルの時に、
まず最初に千原ジュニアが「ジェニ7000、タイプです!」とジェニさんに食いつき、
その後、アキラも、あのええ声で、
「ジェニ」
とか、
「7000」
とか、やたらジェニさんを気に入ってたんだよね(笑)。

ていう事はまず絶対アキラとジェニさんの絡みはあると見た!

アキラ「ジェニ、久しぶりだね」
とか、絶対に言っているに違いない!(笑。本番で言ってなくても、打ち合わせの時とかになんか絶対言っている筈)

あと、YOUさんね。
僕は千原兄弟のファンなので、彼らのお笑いライブとかに行くと良くYOUさんをお見かけする(YOUさんと千原ジュニアはプライベートでもお友達)。

YOUさんて、多分今、42、3だと思うけど、間近で見たらめっちゃきれい!(でしょ?>メンバーのみなさん)

良く年下の男性と噂になってるけど、だって全然イケルもん。付き合いたいって人、すげえ多いんじゃないかな。
頭の回転も速いし、バラエティに出ている女性タレントの中で俺、いちばん好きかも。

この人も元ミュージシャンだし、ピスバルもお友達になったら、ライブとか来てくれるんじゃないかな。

と、いう事で、ピストルバルブの皆さんもどんどん芸能界のお友達の輪を広げて頂いて、ベストハウス以外のテレビのお仕事も頂けるように頑張って下さいね!

やべえ、「ザ・ベストハウス123」、めっちゃ楽しみだわー。すげえワクワクする!
ストリートライブ前のワクワクよりちょっと上かも知れない(笑)。

めちゃくちゃ、期待してますんで、メンバーの皆さん、これからも収録、頑張って下さいね!


のだめも相変わらず、面白いわー。俺、瑛太って結構好きなんだよねえ。
うむ、「のだめ」は出てる役者が、ええ感じだよねえ。最近は、ドラマは見ない事が多かったけど、これは単純に面白いわ。上野樹里も可愛いよなあ…

つーことで、ではでは…






生オレスカバンド

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10/21、夜、日比谷野音でスクール・オブ・ロックってイベントがあり、そこにオレスカバンドが出るっていうんで、日比谷野音に行って来ました。

ただし、会場には入らずに、外で聞いたんですけど(笑)。

行った事ある人には分かるだろうけど、日比谷野音って音だけなら外で充分聞こえるんだよね。

実は、その界隈で、飲み会があって、その合間に聞きに行っただけだから、実質一曲しか聞けなかったんだけど、感想は、うん、なるほど、かっこいいし、人気出そうだなとは思いました。

あとはいろんな意味で若いよね。まだ高校生だっけ?
力強くて元気があるバンドだなあと思いました。ちょっとストレート過ぎるのと、にじみ出る色気みたいのは、感じられないけど、それはそれで、まあよろしいのではないかな。

でも、もうちょっと聴いてみないとな。機会があれば、他にも音源聞いたり、ライブにも顔出してみようかなあと思ってます。

じゃあ、そんな感じで。








「お父さんのパソコンで見てます」10/20 Pistol Valve 渋谷ストリートライブ(本編)

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はい、昨日の続きです!

21時40分過ぎくらいからスタート。

マカロニ
Pull The TRIGGER!
シッタコッチャネー
Flap Up Elephant
(トーク)
ビルと夕陽(→発電機のトラブルで、また途中で音が出なくなる。が、なんとか持ち直し、今回は最後まで完奏)
Fo-Fo
The Best House

後半、近くで見ていた、酔っぱらった(?)中年サラリーマンの人がパッパッパーとか言いながら、チャチャ入れてたのが、ちょっと困りもんでした(邪魔するというより、演奏聞いて気持ち良くなっちゃって…みたいな感じ)。

cottonが真似して笑顔でパッパッパーって言ってあげて、うまい事、いなしてましたね(さすが場数をこなしているよなあ)。
結局、そのサラリーマン氏、その場で、CD買ってたからね(笑)。
トークはアレだけど、そういう所は感心する。きっと違う商売でも成功するんじゃないでしょうか(笑)。>cotton。

さて、順番は前後しますが、恒例のトークコーナー「明日は何の日?」。
今回も記憶のみに頼って、ダイジェストでお送りします(発言は正確ではないです。ご了承下さい)。

cotton「さて、みなさんお楽しみの『明日は何の日?』ですが、すぐには教えませんよ!」と、突然クイズコーナーに(笑)。

ヒントは夜になると出るとか、丸いとか。

アンドー!さん「星?」
cotton「星、近い!」
結局ヒントを出しまくって答えに辿り着いたのはとみぃさんだったかな、アンドー!さんだったかな。
10/21は「灯りの日」。エジソンが電球を発明した日との事です。

で、どんな灯りが好きかって話になり、間接照明が好き、いや、暗いから嫌いという話題に(嫌い派はとみぃさん、その他のフロントメンバーは全員好き派だったと思う)。

で、暗い所の灯りは素敵→夕暮れ時のビルから漏れる陽の光も素敵→そんなロマンチックな時に聞きたい曲、『ビルと夕陽』聞いて下さい!
という流れ。まあ、灯りの日でトークが始まった瞬間、予測出来ましたけどね(笑)。

あとは、11月1日からいよいよ「ザ・ベストハウス123」が始まりますよ!という番宣と
(テーマ曲とジングルとあと色々なもの吹いてますって言ってたけど、色々なもの?笑
何かのコーナーに積極的に参加しているという意味だと、非常に嬉しいのだが…)
12月に発売のライブDVDの宣伝、あと、ストリートライブはこれからも隔週で続けますって言ってました。ストリートライブファンはほっと一安心ですね!

(でも番組の放送が始まったら、今まで以上に注目されるだろうから、人が集まりすぎて中断とかにならないだろうか…)

ライブが終わって、ジェニさんとcottonに挨拶しに行く。


(ノ´▽`)ノ


(*≧∇≦*)━☆★



俺、こんなに顔文字多用する人だったっけか?(笑)

まずジェニさん。

俺「帽子、変わりましたよね」
ジェニさん「というか、私だけ冬服に変わったんです」
との事。帽子だけではなく、衣装自体も冬っぽく微妙に変わっておりました。

これからメンバー全員、冬仕様に変わっていくんだろうなあ…

もちろん、ジェニさんは、いつも以上に可愛かったです☆

Mやんに言わせると、「今日もジェニさんは完璧!」との事。

「その通り!」と児玉清さんも、拳をプルプル震わせながら言っておられました(笑)。

続いてcotton。

俺「ケニー・G聞きましたよ。えーっと…」
cotton「ていうか、ブログ見てますよ。えっと夕陽の…」

!!

うちのブログの夕陽の写真の事を言ってくれているらしい。

cotton「ジェニがパソコン詳しいんで、教えて貰って見てます」との事。

<(_ _)>


ただただ、恐縮…


俺「え?パソコン持ってるんですか?」

cotton「お父さんのPCで見てます」との事。



cottonのお父様、突然ですが…(もうええわ!)


で、色々、勉強させて頂いてます、と言われ、いえいえ、とんでもないと訳の分からない返しをする俺っち。
いやあ、噂には聞いている、とか、見た事があるレベルではなくて、がっつり見てらっしゃるんですね…
いや、本当にね、失礼な事や、おバカな事ばっかり書いているブログで、誠に申し訳ございません…

で、「明日は何の日」トークもそろそろ難しくなって来たとおっしゃるcotton。
「確かに灯りの日だと、あんまりトークは広がらなかったですね」と正直にいう俺っち。
もう、『何の日トーク』にこだわらなくていいんじゃないですかねえ、という事を言い、じゃあ頑張って下さいと言って、お別れしました。


.。゜+.(´▽`)。+.゜+・


思ったんだけど、テレビの収録が始まったからか、メンバーの皆さん、どんどんきれいになってますよね。

そんな皆さんがテレビ画面ではどう映っているのか、「ザ・ベストハウス123」の放送が今から楽しみでございます。

なんか言い忘れた事はないかな?うん、たぶんないな。

という事で、次回のライブも楽しみにしております。ではでは…



「お父さんのパソコンで見てます」10/20 Pistol Valve 渋谷ストリートライブ(序章あるいは番外編)

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初めまして、cottonのお父様。




kei-chanと申します。






突然ですが、









娘さんを僕に下さい!








ああ、「お父さんがパソコンでブログ見てます」じゃなくて、「お父さんのパソコンでブログ見てます」かあ~!!!いっけねえ~、いっけねえ~!!

(注:今日のライブが終わって、僕がcottonに挨拶に行った時にcottonから聞いたお話より)

すいません、ちょっとした発作みたいなもんです。気にしないで下さい(笑)。



ええ~、ピスバルの現場に行っても、Mやん以外の他の常連さんには、自分から話しかけられない、小心者のkei-chanです。こんばんは!
(もう、そのうちに自然の流れで、という事でお願いします>常連の皆さんへ)


さて、本題に入る前に、もう、ひとネタございます。

実は私、渋谷には20時前くらいに着きまして、食事でも取ろうかと、東急ハンズの近くの「カレー研究所」というカレー専門店へ行き、英国風野菜カレーというのを食べて、20時15分頃に、店の外へ出ました。

道路に出た時に、向こうから歩いて来る通行人の中に、一人見た事のあるような、若い女性が歩いて来るのが見えました。

白いTシャツ姿(ロングTシャツだったかな?)に、黒い短パン、すらっとしたスタイルに、黒髪のショートカット、どこにでもいるような、地味目のお顔立ちの、可愛らしい女性です。


あれ?


この娘、


もしかして、



KOGAちゃん、じゃね!?

(((!!(゚ロ゚ノ)ノ




KOGAちゃんとはもちろん、

THE PINK☆PANDAの、

FチョッパーKOGAさんの事です!!


Σ(゚ロ゚ノ)ノ

Σ(゚ロ゚ノ)ノ

Σ(゚ロ゚ノ)ノ


いや、地味目で特徴のない顔だし(失礼!)、違うかもと思いながら、もう一度見てみましたが、身長、背格好ともに、前にライブで見た時と同じです!
短パンも、今出ている「ベースマガジン」で彼女が履いていたあの短パンかと思われます。

そして遠ざかるTシャツの背中には、ロック好きの女の子が良く着るような、ピンク色に彩られた、マンガっぽいPOP書体の、英文字のバックプリントが描かれておりました(さすがにPINK☆PANDAとは書いてませんでしたが)。

9割がた間違いないと思います。というか絶対本人(だよなあどう考えても)。

ちなみに、向こうはこちらには気付いていない様子で、そのまま、曲がり角を曲がってどこかへ去って行ったのですが、ちょうど明日(というか今日)10/21(土)渋谷O-EASTでピンパンのライブがあるので、そのリハーサルか何かで、渋谷のその界隈にいたのではないかと、思われます。

もう少し、時間と場所がずれていたら、KOGAちゃんがピスバルのストリートライブを見てたかも知れない…

実は見に来るんじゃないかと、始まる前に、ちょっと周りを気にしてたのは、ここだけの秘密です(さすがにいなかった)。



という事で続きは明日にでも…(またかい!)

なるべくコンパクトにまとめるつもりです。ではでは…


アメトーーク!

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帰って来てテレビをつけると「アメトーーク!」がやっていました。

今日のテーマは、「歌うま芸人」。

番組後半は、トークから脱線し、突然歌いだすといった流れで、蛍ちゃんが、「おかしいやろ!何で歌うねん!トークやろ!」とつっこむという流れ。

最後に、蛍ちゃんが芸人らに説教しながら「だから、それが大事やろ!」
と言うと、それをきっかけに、全員で「それが大事」(大事MANブラザーズバンド)を大熱唱という、いかにもアメトーーク!らしい流れに(笑)。

とそこへ、本物の大事MANブラザーズバンドの立川俊之さんが登場し、芸人たちと「それが大事」を熱唱しだした!!

「うわ、本物だ。なつかしいわー」

と思いながら見ていました(ちなみに「大事MANブラザーズバンド」は1996年に解散しているそうです)。



ところで皆さん、もちろん知ってますよね?

この立川俊之さんが、

あのPistol Valveの名曲「マカロニ」を

作った人なんだって!!



はい、みなさん手元にある、CDシングル「Pull the TRIGGER!」のジャケットを裏返してみましょうね。

立川さんは作曲とホーンアレンジを担当されています!!

現在、「T.T ORCHESTRA」という10人編成のロック・スカバンドを結成し、活躍されている立川さん。
他にも多くのアーティストに楽曲を提供されているようです。



という、豆知識のコーナーでした(もうとっくに知ってるよ!という方には、すいませぬ)。


さあ、明日は、ピスバルのストリートライブですよー。

はい!

♪それが~いちばん大事~!



ちょっと浮いてるな俺…(苦笑)

ライブ&DVD情報~

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公式HPより
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◇SHOBI 80周年記念事業 コンサート・ラボ2006 出演 NEW!!
日程:2006年11月19日(日)
会場: 専門学校東京ミュージック&メディアアーツ尚美
   本館B2F スタジオブーカ
開場:14:30 開演15:00 ※入場無料
出演:ピストルバルブ 他
お問合せ先:専門学校東京ミュージック&メディアアーツ尚美
      音楽総合アカデミー学科開設準備室(担当:山本)
      〒113-0033東京都文京区本郷4-15-9
      【Tel】03-3814-8795 【E-mail】c-academy@shobi.ac.jp
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ストリートもいいけど、そろそろ、屋内でのライブも見たいなと思ってたんで、願ったりかなったりですね!


あと、これ!
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◆「ピストルバルブ Early Years! ~インディーズ時代のレアなライブ&お宝映像!~」(BUG-1014)
 2006/12/06 リリース!(税込2,800円)
        
2006/07/17の渋谷クラブクアトロでのワンマンライブ映像、「シッタコッチャネー」「Pull The TRIGGER!」のビデオクリップ、お宝特典映像と盛り沢山!!

収録内容:
★Part1:「Whip it!」060717 Live at 渋谷クラブクアトロ

01.My Sharona / 02.クールなスパイでぶっとばせ / 03.Pull The TRIGGER! / 04.マカロニ / 05.Surfin' Safari /06.Watermelon Man /
07.Enough? / 08.Flap Up Elephant / 09.バリスカ / 10.Fo-Fo / 11.The Best House / 12.シッタコッチャネー / 13.I will go

★Part2:ビデオクリップ

シッタコッチャネー / Pull The TRIGGER!

★特典映像:メンバーの素顔が覗けるインタビューやお宝映像

発売元 BUG corporation

販売元 ビーエムドットスリー株式会社

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ここのコメント欄でいち時期、話題にしてたけど、公式HPで初めて発表されたという事で。
この前、BSフジで放送されたライブ映像に色々未公開映像や特典映像が付いてくるようです。

この時の7月のセカンドワンマンのライブはクアトロで生で見ていて、めちゃくちゃ大満足のライブだった事を覚えている。

しかし、BSフジでの放送はあいにく見られず、寂しい思いをしてた所でした。

税込2,800円ってのもお手軽値段でいいよね!今から楽しみでやんす~。




ああ、やっぱり、ピスバルの話題をここで語れるのは、ほんと嬉しいっすよ。
なんだかんだ言って、ここの看板は変えてないからね!

なんつっても、
Pistol Valveを応援する為に立ち上げたブログですから!

とりあえず、次の10/20のストリートには、気合いを入れて行きますんで!!!



でもまあ、実際現場では、

+。:.゜ヽ(´∀`)ノ .:。+゜。

こんな感じになるんだろうなあ…(笑)


「ザ・ベストハウス123」レギュラー出演決定正式発表/月9「のだめカンタービレ」

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公式HPに、ザ・ベストハウス情報出ましたね。

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フジテレビ新番組「ザ・ベストハウス123」レギュラー出演決定!! NEW!!

2006年11月1日(水)スタート
毎週水曜日 21:00-21:54
※初回のみ15分拡大!!

司会:ロンドンブーツ1号、2号/本上まなみ

番組のテーマ曲やジングルなどを演奏します。お見逃し無く!

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とのこと。

10/14(土)に第一回の収録があったようで、翌日の10/15(日)発売のスポーツ新聞(少なくともサンスポとニッカン、デイリーには出ている)で取り上げられているようです。

とりあえず、サンスポ
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200610/gt2006101503.html

来週分のテレビ雑誌とかには紹介記事とか出て来るかな…

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月9ドラマ「のだめカンタービレ」、面白かった!

ちなみに、今回、エキストラ出演されているドキドキシェイクのへれてんさんは、冒頭の方に出てましたね~。

千秋(玉木宏)が、音大のキャンパスに入って、周りで楽器の練習をしている学生達に向かって、へたくそ、と心の中でののしるシーン。

ど頭で、トランペットの練習をしているへれてんさんを、「へたくそ!」とののしってました。(つД`;)

本物はうまいですからね!みなさん(言うまでもないが)。第二話以降は出るかなあ、どうかなあ…

あと、ロックなバイオリニスト峰龍太郎(瑛太)が持っていた青いエレキバイオリン、一瞬、ジェニさんが持っているYAMAHAのSV-120に似てるなと思いましたが、SV-120に青のタイプはないので、あれは形の良く似ているYAMAHAのEV-204か、EV-205と思われます。
(よく調べるよなあ俺も…)

という事で、来週も楽しみでやんすー。

という事でではでは…




色々ありますが(追記:10/15 高田馬場CLUB PHASE THE PINK☆PANDAライブ)

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今日はピンパンのライブに急遽行って来ました。もう夜遅いので感想は明日(今日)という事で。
よろしく~。


10/16 朝方に追記:今日から開始のドラマ「のだめカンタービレ」に、ドキドキシェイクのへれてんさんが、エキストラで出演するとの事です。よしチェックしてみるか!

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10/16 23:13
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10/16 22:50
追記2 10/15のピンパンライブレポです。

10/15 高田馬場CLUB PHASE
THE PINK☆PANDA/MJ/High Luck Club
gulff/ワタナベフラワー/The Ribbons

6バンド中4番目。20時20分頃から出て来たかな。

ワクワク7
17メロディ
My Little Escape
カナリヤ
Fly up!
BE SMILE

だった筈。

5番目6番目のバンドが、女子達が好きそうなバンドだったため、ピンパンのお客は主に1~3列目に固まっていて、密度も薄かったため、モッシュや、ぶつかり合いはなし。
でも、彼女達はいつものパワフルなライブを見せてくれたし、ピンパンを初めて見るお客にもインパクトを残せたんじゃないかな。
僕も、前の方で暴れる覚悟で行ったけど、出来なかったですね。でもKOGAちゃんのポジションで3列目で見ていたので、今までで一番近くで彼女達の演奏を見れて良かったです。KOGAちゃんニコニコしてて顔だけ見てるとすげえ可愛いんだけど、パフォーマンスはめちゃくちゃかっこええー。RINAさんもポジションチェンジの時にこっちの方に来たけど、彼女も可愛いっすねー。
MA☆YOUさんももちろんカッコ良かった。この人のまっすぐなボーカルは何回聴いてもいいよなあ…

トークは、高田馬場トーク。高田馬場で良く練習をやっていて、しょっちゅう来ている。特にMA☆YOUは、高田馬場のスタジオか楽器店かで、昔バイトしていて、物凄い高田馬場には詳しいとの事。
ポスターの横にいても全然気付いてもらえなかったとか、そういうトークでした。

終わってから、出入り口の近くにKOGAちゃんとNANA-Aさんがいて、この前一度挨拶しているもんだから、ここで素通りするのもおかしいな思い、勇気を出してお話しに行く。
「今日で三回目です」「お二人かっこ良かったです」とかありきたりな事しか言えない。緊張している事もあって、全然喋れないし、周りがうるさい事もあり、向こうが聞き取りにくかったみたいで何回か繰り返して喋ったりとか。
それでもKOGAちゃんは前回Mさんと一緒に来ていた事を覚えていてくれて、逆に気遣ってくれてありがたかったですね。
今考えたら、彼女達のブログのネタとか、言えば良かったなあとか、色々反省もあり。

でもねえ、やっぱ、ピスバルは応援しなきゃ!って気持ちで、頑張ってメンバーにお喋りしに行けるけど、ピンパンはもうファンとの間にいい関係が出来上がっているみたいだし、今更俺がなんかが…ってちょっと俺自身が気持ち的にひいちゃってるんだよね。

…いや!アーティスト側も応援してくれるファンはありがたく思ってくれてる筈だし、特にお客が少ない時なんかは不安もある筈だから、一言頑張って下さい!だけでも、言わないより言った方がいい筈なんだよね(と勝手に思っている)。
どっちにしても、ピンパンはこれからも見に行くつもりだし、頑張って仲良くなってみよう!
以上、ピンパンライブレポでした!

更新する事に意義がある

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今んところ、10/20のピスバルのストリートライブまで、バンドのライブに行く予定はないですが、なんか予定入れちゃおうっかな。…ズーラシアンブラスでも見に行くかな(うそ)。

とりあえず、そろそろ、次のピスバルのメルマガが届いてもいいんじゃないかと思っておりますが、スタッフの皆さん、もし見ていらっしゃったら是非よろしくお願いいたします。<(_ _)>

BGM:「MEGALITH」T-SQUARE


わーい、ライブだ!ライブだ! \(*´∀`)ノ

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ピスバルのストリートライブの情報が更新されておりました!

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◇Street Live情報

◇2006年10月20日(金) 21:30から 渋谷駅界隈でStreet Liveを行います。(雨天中止) NEW!!

***

もう、雨さえ降らなければいいや。

そして、もう発電機のトラブルも勘弁…

そして日本の優秀なポリスメンの方々も、この時だけは、駅前以外の治安を守ってね!

ぢゃ!そゆことで☆



ドキドキシェイク、観客動員賞&ベストベーシスト賞(りささん)おめでとうございます!

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優勝は出来なくてちょっぴり残念だったけど、実質、一番観客の印象に残ったのは、ドキシェイだったと、間違いなく断言出来ますね。楽しい演奏とパフォーマンスが見れて本当に楽しかった。いいもんみさせて頂きました。ありがとうございます!メンバーの皆さんほんとおつかれさまでした。

ドキドキシェイクのライブをまだ一度も見た事がない皆さん、10月28日(土)には、原宿KDDIデザイニングスタジオで、同大会の各賞受賞バンドによる凱旋ライブが行われます。
そこで、ドキシェイのライブが見れますので、是非、足を運んでみて下さい!
Pistol Valveとはまた違った、驚きの体験が出来ると思います(笑)。ハイクオリティの演奏と、予想出来ないパフォーマンス、そして可愛くてセクシーな彼女たちを見ない手はありませんぜ!

ということで、是非よろしくお願いいたします。


ではではおやすみなさいませ…



10/7 渋谷ルイードK2 THE PINK☆PANDAライブ

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2006.12/3管理人追記
カテゴリ分類の都合上、この日に書いた、ドキシェイのライブの感想(後編)を削除し、前日の(前編)の後ろに付け足しました。ご了承下さい。

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10/16 01:43 追記

すいません、この日の熊猫さんの感想ですね!

いつもより、多めに曲をやると、当日のKOGAさんのブログに書かれていたため、急遽、渋谷ルイードK2に参戦と相成った訳ですが、単純に、めっちゃ楽しかったですよ!

この日はKOGAさんの事も見てたんですけど、どちらかというと、まゆちぃ中心で見てましたね。

やっぱ、お目目も大きくて美形だし、それでいて、背がちっちゃいというところのギャップの可愛さとか、上下のつなぎの服の前空きの隙間からちらちら見えるTシャツ?の胸の膨らみとか、そんなとこばっかり見てた気がします(やらしい!笑)。

僕に取っては、この日が二回目の熊猫さんでしたが、やっぱ、ライブは圧倒的な迫力でした。
またファンの盛り上がりも凄くて、まだ、ライブハウス初心者レベルの私は、モッシュだったり、ぶつかり合いだったり、あの辺にちょっとびびりつつ、でも、自分の殻を破って、あの中に飛び込むべきだとか、葛藤しながら(笑)見ておりましたよ。それでも自分なりに、リズムを取ってノリノリで見てはいたんですけどね。
僕の好きな「PANDA」も含め、やっぱ、盛り上がり系の曲の時はテンションが上がりますね。次回からあの前列の輪の中に加わってやろうと思いつつ、見ていたのを思い出します。

この日は、最近やらない曲もやったりで、予告通り、曲数も多く、非常に濃厚で、充実した時間を過ごせました。ホント楽しかったです。

ライブ終わりに物販で、KOGAさんとNANA-Aさんに初めてのご挨拶。
Mさん仕切りで、急遽挨拶という感じだったんですが、いや、心の準備が出来ていないのと、ピスバルのライブと違って、向こうがこっちを認識していない状況での挨拶だったので、めちゃくちゃ緊張した。二人が優しかったので救われましたね。
話の糸口がないもんで、参っちゃいました(そうです。僕は口べたなんです!←これ事実)。

で、これからも、熊猫さんのライブはもちろん見に行く予定で(というか10/15行って来た)、感想もこれからもちょろちょろと書いてはいくつもりですが、(気持ち的にもそうだし、色んな意味で)入り込んでしまっているピスバルさんや、ドキシェイさんと違って、「面識のない、いちお客さん状態」でライブに行けるのはそれはそれで、らくちんでいいなと思っていた部分もあるんですよね。だから、逆にこの日とかも書く事があまりないんだよね(書いているけども)。

あと、ピンパンって、物凄く熱くライブや楽曲の事を語っている人がいる反面、単純に楽しかった!ピンパン大好き!でもファン側で完結出来る、そういうバンドだよなあと思う。
もうそういうワールドが出来上がっているから(ファンも含めて家族みたいな感じを醸し出しているなと思う)、あんまり、入り込まなくていいと言うか、出来上がっている物をただ見せて貰うみたいな感じで、そういう気楽さが僕的にはあるんですよね。

単純にcottonやジェニさんやドキシェイきくちゃんのように、KOGAさんや、MA☆YOUさんに僕自身が気持ちが入り込んでいないんだろうね。

それは、悪い意味でではなく、そういう風に(今の所)楽しめているバンドが僕にとってのピンパンと言うバンドです。

つまり、
ピンパンというグループや、
メンバーよりも、
ピンパンのライブが好き!そういう状態なんだろうと思う。

でもそれって、ライブ中心で活躍しているバンドに取ってはある意味、名誉な事なんじゃないかな。

とりあえず目標はライブでちゃんと壊れられる立派な大人になろうと、それが今現在の私の課題でございます!!(大人の定義、おかし…くないよね。笑)。

なんかライブの感想からは離れちゃいましたが、以上が感想です。
間違いなく言えるのは、ピンパンのライブは最高!ということでございます。

もう深夜2時半か。寝ようっと。


10/7 Tokyo Band Summit 2006 Final Live(前編+後編)

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061007_2321~01.jpg


昨日はピスバルストリートライブ、雨で中止で残念でした。


今日はうって変わって青空が広がる快晴。

そして今日は、ドキドキシェイクが出演する「Tokyo Band Summit 2006 Final Live」の日!

もちろん行って来ましたよ、池袋サンシャインへ!

首都圏各地のスタジオからエントリーした、数百組のアマチュアバンドの中から決勝に駒を進めた12バンドが、グランプリを争う決勝戦で、ドキシェイの出番は12組の中の9番目。

で、14時から19時までの長時間のイベントなのだが、ドキシェイの出番は16時35分頃と事前に告知がされておりました。後ろにずれ込むかも知れないとも書いてありましたね。

出演時間ギリギリに行こうかなとも考えましたが、ギリギリに行って道に迷ったり、万が一席が取れなかったら大変だなあと思ったのと、他のエントリーバンドもどんな感じが見ておきたかったので、結局14時に現地に行き、最初から見てました。

(あ、14時の開始前に、実は恵比寿の某店に立ち寄っていたのだが、それは、このレポートの後半で…)

12組のバンドが順番に3組ずつステージに出て来て、それぞれカバー曲とオリジナル曲計2曲を演奏し、間に司会者とのトークや、審査員の感想などを挟みながら進行していく形だった。

出ているバンドは、やはり決勝に進んで来るだけあって、どこもハイレベルで、正直どこが優勝してもおかしくないレベルであった。

で、まず、前半は、渋めだったり、しっとり系だったりで、ハジけた感じの元気なバンドはあまり出て来ず、あ、これは先にはじけたもん勝ちかなと、思いながら見てました。

で、6組目が終わり、次に7~9組目のバンドがステージに登場。

もちろん9組目は我らがドキシェイである!

今回唯一の女性だけのバンドであるドキドキシェイクは、いつものピンクと黒のセクシーな衣装で登場!
今まで出て来たバンドと比べても、圧倒的に華がありましたね。
で、見た感じは、あまり緊張せず、リラックスしているように見えました。
髪型を変えたリーダー菊ちゃんは、大人っぽくてとても可愛らしい感じでしたね☆

で、8組目の演奏中、ステージ上にいた、ドキシェイメンバーが一度いなくなり、どこに行ったかなと思っていると、メンバーが客席に降りて来て、応援用のピンクのサイリュウムをお客さんに配り始めたので、ちょっとビックリしましたね。

で、彼女たち目当てでないと思われるお客さんも快く受け取ってくれ、客席はすっかりドキシェイカラーのピンク色に。

こういう所から会場の空気を変えて行こうという非常に良く出来た作戦である(笑)。

もちろん、僕もサイリュウムを貰い、すっかり、戦闘態勢はバッチリ。ピンクのサイリュウム棒を振る気満々になってましたね(笑)。

この頃、ドキシェイを応援するバンドのお友達グループが左後方の席に固まって座っているという事と、その近くに、僕が一番良く知る熱狂的ドキシェイ応援サポーター、ラッキー野郎こと、M氏がいる事も確認が取れました(笑)。

で、M氏からはメールで別の情報ももたらされ、いろんな意味で一気にテンションが高まる私でありました…(笑)。

さて、ドキシェイの演奏楽曲だが、
1曲目(カバー):MEGALITH(T-Square)
2曲目(オリジナル):ポップコーン☆ファンク
という組み合わせ。

カバーは、他のバンドは、やれ奥田民生だ、やれ宇多田ヒカルだ、やれ映画「パルプ・フィクション」のオープニング曲(「MISIRLOU」ね)だ、やれ松田聖子だ、と、結構、知名度や認知度が高い選曲が多かったのだが、このT-Squareをカバーを選んで来たのが、めっちゃ渋いっちゃあ、渋いやね!

もちろん選曲はT-Squareというグループを尊敬してやまない、ドキシェイリーダー菊ちゃんの選曲で間違いないないと思うのだが、果たして、その選択は…

思いっきり吉と出た!(筈)

このT-SquareのMEGALITHという曲、どう考えても、プレイするバンドにそれなりの技術がないと到底演奏しきれない曲で、しかも、今までのしっとりしすぎていたり、ストレート過ぎたりする、他のバンドの演奏が霞んで見える程の、圧倒的なパワーと重厚さ、それでいてポップで、エンタティメント性が高い、ドキシェイの特性を一発で見る側に感じさせる事の出来る、最強の選曲であると思った。完全に会場の空気が、この一曲目で変わったのを、思いっきり目のあたりにしましたからね!

一曲目が終わってから、拍手とともに、観客席から「すごい!」、「うまいね」の声があちこちから飛び出し、騒然とする中、二曲目のポップコーン☆ファンクがスタート。

完全に空気はそのままで、過去の彼女らのライブ(二回しか見てないけど)の時と比べても、ほぼベストに近い、自信に満ちた、そして、とても緊張している風には見えない、ノリノリの演奏で(菊ちゃんが、すごいニコニコした笑顔で、気持ち良さそうにドラムを叩いていたのが印象的)、最後までお客さんを一瞬もダレさせる事もなく、バッチリ完奏したのを見て、感心するとともに、あまりのかっこよさに一瞬鳥肌が立ちました。

それが証拠に、司会の男性が、「もう完全に彼女たちのライブになってましたね。もう一曲演奏してもいいですよ」と、言っていたのは、とてもお世辞には聞こえなかったし、審査員のプロの女性ドラマーの人も、バンドのレベルの高さ、菊ちゃんのドラム演奏を絶賛しておりました。

この時点で正直、
「あ、優勝行けるな」
と、個人的に思ってしまいました。

さて、ドキシェイの出番が終わり、席後方にいたM氏に挨拶しに行こうと、一旦席を離れ、入り口近くの左後方へ向かうと、ドキシェイ応援のお友達の皆さんとM氏が出口に向かったので、慌てて僕も一旦、会場の外へ(一度入場したらフリーパスが貰えて何回も出入り出来る)。



さてさて、思いのほか、長文になったので、続きは、また明日にします(すいません!)

ちなみに今現在、実は、この決勝戦の結果を知らずにこの文章を書いています(ええーっ!)。

理由は、諸事情により、結果発表の前に、会場を後にしてしまったから(12組のエントリーバンドの演奏は10組目以外は全て見ました)。それはちょっと心残りというか、ドキシェイの皆さんに申し訳なかったです。すいませんほんとに。

じゃ、続きはまた明日(14時開始前に行っていた恵比寿の某店の話も後編で明らかにします)。

ではでは、おやすみなさい…

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2006.12/3 管理人追記
ライブ感想(後編)は、以前は、翌日分の日記の方に分けて書いてあったのですが、カテゴリ分類の都合上、翌日分からこちら↓に移動しました。ご了承下さい。

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はい!昨日の続きです!


さて、ドキシェイの出番が終わり、会場の外へ出てみると、メンバーの皆さんはもうステージから戻って来ていて、各バンド用に用意された物販コーナーの前で、お友達や関係者とにこやかに談笑をしている所だった。

そこにM氏がいたのでまず挨拶し、そして近くにいらしたドキシェイOG(OGって言い方も…まあいいか笑)、MAYUさんにも挨拶!
\(*´∀`)ノ
もうM氏と絵文字かぶってもええわ!(笑)

M氏が送ってきたテンションがあがるメールとは、MAYUさん来てるよ!というメールであった(まあ、俺って分かりやすい人間だこと!笑)

実は、彼女の現所属グループが、これから土曜日は忙しくなると聞いていたので、今日は来ないと思っていた。
来ないと思っていたが、完全に来ないとは思ってなかったらしく、恵比寿のとあるお店での買い物は、結果的にこれを見越した結果となっていた事にあとになってから気付く。

で、この買い物とは?…これは、話の流れ上、最後に明らかにします←ややこしいわ!

話を戻しまして…

で、へれてんさんにも軽く挨拶し、そして、そして、そして! 個人的にずーっとお話したかった菊ちゃんと初めてお話が出来ました!(HPへの書き込みやなんかで、初めて喋る感じは全然しなかったのだが)

もちろんステージ上では生の彼女を既に何回も見ていたのですが、間近で見る菊ちゃんは、とてもしっかりとした大人っぽさと、あどけない子供っぽさと、そして繊細さが同居した、とても素敵で可愛らしい女性でした☆
(で、ステージに上がるとそこに、更に明るさ、元気さ、パワフルさが加わる訳だ。うーむ…凄いよなあ)

で、僕は正直、間近で初めて接する菊ちゃんを見て、ちょっとしたカリスマを感じてしまいました。いや、これマジですよ!マジ!(照)

でも、そういう事はおくびにも出さず(今ここで言っちゃったが)、これからも、彼女のHPのコメント欄に、バカな事を書き続けようと心に誓ったのでした…(いつも、笑って読んでくれているそうです!やったね!笑)

ほんでなんだかんだで、M氏は別のイベントを見る為に姿を消し、僕は引き続き、残りのエントリーバンドのライブを全て見、実際は審査結果発表まで見て行くつもりだったんですが、19時の終了時間はとうに超えていたため、それを見ずに、予定されていた次の闘いの場所…桃色の大熊猫がいらっしゃる渋谷に旅立って行ったのでした…
(かっこ良く言うな!笑。ていうか最後まで見れなくて、ほんとメンバーの皆さんごめんなさい!)

で、会場を出る時の事。

帰りしなに物販コーナー前を見ると、もうほとんど人はおらず、そこにはMAYUさんとドキシェイ関係者のある女性の方が、ちょこんと物販の机の前に座っておられました。

ドキシェイメンバーがステージに戻ったという事を二人からお聞きし、次に行く場所があるため、申し訳ないのだが、審査結果を聞かずにここを出る事をお二人に伝える。

で、このタイミングしかない!と思い、恵比寿のお店で買ったものを、MAYUさんにお渡しする。
一目見て歓声を上げるMAYUさん!
そしてこれは菊ちゃんに渡して下さいともう一つの買い物をお渡しする。
それを見て、また歓声をあげるお二人!

言うならば、「これからも頑張って下さい!」という、僕からのMAYUさんと菊ちゃんへの個人賞みたいなもんなのだが、まあ、そんな風には言わず、「では、ドキシェイの皆さんによろしくお伝え下さい」といって挨拶し、その場を去りました(もうちょっとなんか喋っていけば良かった。ちょっと失敗)。



僕がMAYUさんにお渡ししたもの…それは、トランザム7000のミニカーと、ピカチュウカーのチョロQでしたとさ。

(ミニカーの専門店には初めて行った。トランザム7000という車名は、実は正式名称ではなく(!)、ファイヤーバードトランザムの中の、映画の車種と同じ物を選んで見つけて来た。ピカチュウカーは、あ、これ、菊ちゃん喜ぶだろうなあと思い、その場で購入を決断しました)。

はい、おしまい!


「トランザム7000」

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続いてDVDで見た、「トランザム7000」。

もう単純にね、トランザムがかっこいい!

黒のメタリックなボディがまたいいんだよね。

うん、男なら一度は乗りたい車だわ。

そして、バート・レイノルズ演じる主人公。単純で、無鉄砲。だけど、車の腕はプロフェッショナル!
そしてとっさの判断力や度胸もバッチリ!卑怯な事はせず、女性には優しい…

なんか、ジェニさんの理想の男性像を見た気がしましたね(勝手に俺がそう思っているだけだが…)。よし、まずはヒゲを生やす所から始めるか!(絶対ポイント間違っている…笑)。

映画の内容は、まあ書いてもしょうがないので、ここでは端折りますが、真面目な話をすると、やっぱり、この映画とトランザムという車自体のイメージから、ジェニさんの性格や嗜好みたいなものは見えて来る気がするよね。

まずは、質素でこじんまりした和風とかよりは、アメリカンな感じ(大陸的でゴージャスでワイルドな感じ?)が好みではないかという事と、あと、黒とか、メタリックとか、そういう質感のものが、好きなんじゃないかという事。

あとは、この映画の主人公みたいに、ワイルドでやんちゃな、そして、包容力のある男性が好きなんじゃないかなと、勝手に思ってみたりするわけでございます。

あとは、スピードとか、スリルとか、あと危険な香りとか、そういうのも好きそうな気がしますね。

…まあ、こんなもん、所詮、ファンの勝手な妄想に過ぎないわけで、もし、ジェニさんがこれを読んでも、全然違うよ!と苦笑しそうな内容ですが(笑)、まあ、そういう想像力もかき立てられつつ、非常に楽しめた映画であったと、いう事でございます。

あと言いたい事は…最近は、自転車にハマっていて、下り坂でトランザム気分を味わっているとメルマガに出てましたが、あぶないので、ほどほどにしましょう(笑)。>ジェニさん

以上、ほどほどではなく、色々な物にハマってしまっているkei-chanでした(…ほんと困ったもんですわ。笑)


ケニー・G「THE MOMENT」

| EDIT

明日の東京地方の天気、降水確率は夜はだいたい80%との事。

…いや、全然、諦めないし、晴れると思っているが、いや、まあしかしねえ…

× × ×

話を変えて、cottonお薦めのCD、ケニー・Gの「THE MOMENT」と、ジェニさんの名前の由来となった映画「トランザム7000」のDVD、両方、チェックが終わりました!

以下、感想です。


まず、ケニー・Gの「THE MOMENT」…この人が奏でるサックスの音色って、すげえ、気持ちいいですね。
サックスと言えば、夜とかムーディーな感じが似合う楽器だと、勝手に思い込んでましたが、晴れた日の休日の朝のようなな、さわやかな、そして、かろやかな音色に、ほえ~、すげえ、ええわあ、と素直に思いましたね。

自分で楽器をやってみようとは、ほとんど思わない私ですが、こんな風にサックスが吹けたら気持ちいいだろうなと、単純に思いましたね。僕みたいなもんが今更なんかいうのもアレですが、ケニー・G、凄くいいアーティストだと思いました。

同時に、cottonがこのアーティスト、このアルバムが好きだというのは、心底納得出来るなと思いました。
健全でさわやかな楽曲と、それを奏でるアーティストが好きなんだなというのは、cottonのキャラクターイメージそのままだよなあ、と思いましたね。
一生懸命で、明るくて素直なリーダー(と、勝手に思っているだけですが)、そんなcottonが私は大好きです!

じゃ、一旦ここで、更新。

次の記事で、トランザム7000について書きます。



ケニー・G&トランザム7000 

| EDIT

061002_2342~01.jpg


cottonお薦めのCD、ケニー・Gの「THE MOMENT」。

ジェニさんの名前の由来となった映画「トランザム7000」のDVD。

これから聞きます&見ます!!


※ケニー・Gの「THE MOMENT」は、中古CD店ですぐ手に入りました。

※「トランザム7000」は、レンタル版です。



横浜に超絶ストリートブラスバンド現る!!

| EDIT

まず、最初にピスバル出演のスカパーラジオ。結論から言うと聴けませんでした。

そりゃ、スカパーが入っているネットカフェとか漫画喫茶っていっても、スカパーのラジオは聞けないよなあ。

何件かあたってみたのだが、元々、スカパーが見られるとこでも、視聴可能なチャンネルは制限されていたし、お店からすると、スカパー専用のデジタルラジオなんて、そんなに需要ないだろうから、わざわざ入れないわな。俺の見通しが甘かったです。素直に諦めます。

という事で、ピスバルのストリートライブがない週末。
今日は更新はしないつもりでしたが、横浜で、衝撃的なあるバンドとの出会いがあったので、急遽そのネタをお送りしようと思う。

それは、今日(9/30)、土曜日の昼下がりに起きた出来事だった。

休日だったので、横浜にでも出て、ブラブラしたり、映画館でも行こうかなと思い、横浜高島屋前を通りがかった時、目の前に現れた光景を見て、俺の体に凄まじい衝撃が疾った。

高島屋前には物凄い人が集まっていて、そしてそのギャラリー全てが、ブラスを奏でる彼らのパフォーマンスに魂を奪われていたのだった。

俺は思った。

「Pistol Valve、負けたわ…」
○| ̄|_


その、凄まじい超絶ブラスバンド、そのグループの名は…

↑
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