「タウン情報こうち」12月号 No.88のピスバルの記事
2007/12/22(Sat)
今日(ていうか昨日)、池袋でピスバルのクリスマスライブ観に行かれた方、おつかれ様!
一言で言うととても羨ましいです!(泣)
そんな私が家に帰ると、ある郵便物が届いてました。
「タウン情報こうち」12月号No.88やん!

タウン情報誌っていうから、薄っぺらい多くて数十ページくらいの冊子かと思ってたら、300ページ近くありますよ!内容的には「ぴあ」とかに近い感じかな。

ピスバルが出てるのは107ページ目。
「今、話題のアノ人に直撃インタビュー interview」っていうコーナーの中の、一ページの半分のスペースに、高知にライブに行った時に写したと思われる撮り下ろし写真とインタビュー記事が出ています。
インタビューに答えているのは、cotton、とみぃ、DJリリアの三人(全員にインタビューした中でスペースの都合上三人なのか、最初からこの三人へのインタビューだったのかは不明)。
cottonととみぃの組み合わせは最近多いけど、ここにDJリリアが加わるパターンはちょっと珍しいかも☆
内容は、高知の印象、結成のいきさつ、バンドの音楽性の話、新曲「Zutto-Zutto」のPRってところかな。
結成のいきさつのところは、ほとんど同じ専門学校で集まった9人プラス、ストリートライブを見ていたリリアがメンバーに声をかけて後から加わったっていう、いつものお話なんだけど、もうちょっと詳しい話が出てて、
「レコーディングに遊びにおいでよ」と言われて、遊びに行ったリリアが、スタジオのターンテーブルをいじってたら、完成したCDに自分が作った曲が入ってて、それでもう(メンバーに)入っちゃえって、メンバーに入ったっていうリリアの話の後、
「え〜、入りたいって、言って来たじゃん」というcottonの一言。
「そうだよ、入りたかったんだよ(笑)」とリリア。
ていうくだりがとても興味深かったですね。当事者の間でもちょっとニュアンスが違うみたいな。でもこの二人のやりとり、仲の良さが見え隠れしていてちょっといい感じですね!☆
あとはインタビュアーが、「今後もメンバーや様々な音色が増えそうですね!」と訊くと、とみぃが、「メンバーは増えないと思うなあ。今でも十分に多いので(一同笑)」と答えています。
とりあえず、現時点ではこれ以上メンバーを増やそうとは考えてないと。うむ、なるほど。まあ人数的に10人が良いと私も思いますね(ゲストを呼んだりとかはどんどんやって欲しいと思うけどね!)。
あとは、曲のメロディや歌詞もみんなで話し合って決めている、自分たちの好きな言葉を出し合って、作詞家に託して形にして貰っている、同世代の人に受け入れられるように、飾った言葉は極力使わずに、普段の言葉で使う言葉を大切にしています、という内容の、cottonの一言があったりとか、短い割に結構いい感じのインタビューでしたね。
まあ、内容はほとんど語っちゃいましたが、原文を読みたい人は、「タウン情報こうち」のHPから注文してみてください。定価300円です。
写真はHPに出てるのよりは若干画質はいいです(小さいけど)。柔らかい表情でなかなかいい感じでしたよ。
んじゃ、そゆことで、おやすみなさい!
メンバーの皆さん、池袋ライブ、おつかれさまでした!
…
で、今年はもうライブの予定なしだろうか…(いやあ、でもサプライズを期待したいなあ…)
一言で言うととても羨ましいです!(泣)
そんな私が家に帰ると、ある郵便物が届いてました。
「タウン情報こうち」12月号No.88やん!

タウン情報誌っていうから、薄っぺらい多くて数十ページくらいの冊子かと思ってたら、300ページ近くありますよ!内容的には「ぴあ」とかに近い感じかな。

ピスバルが出てるのは107ページ目。
「今、話題のアノ人に直撃インタビュー interview」っていうコーナーの中の、一ページの半分のスペースに、高知にライブに行った時に写したと思われる撮り下ろし写真とインタビュー記事が出ています。
インタビューに答えているのは、cotton、とみぃ、DJリリアの三人(全員にインタビューした中でスペースの都合上三人なのか、最初からこの三人へのインタビューだったのかは不明)。
cottonととみぃの組み合わせは最近多いけど、ここにDJリリアが加わるパターンはちょっと珍しいかも☆
内容は、高知の印象、結成のいきさつ、バンドの音楽性の話、新曲「Zutto-Zutto」のPRってところかな。
結成のいきさつのところは、ほとんど同じ専門学校で集まった9人プラス、ストリートライブを見ていたリリアがメンバーに声をかけて後から加わったっていう、いつものお話なんだけど、もうちょっと詳しい話が出てて、
「レコーディングに遊びにおいでよ」と言われて、遊びに行ったリリアが、スタジオのターンテーブルをいじってたら、完成したCDに自分が作った曲が入ってて、それでもう(メンバーに)入っちゃえって、メンバーに入ったっていうリリアの話の後、
「え〜、入りたいって、言って来たじゃん」というcottonの一言。
「そうだよ、入りたかったんだよ(笑)」とリリア。
ていうくだりがとても興味深かったですね。当事者の間でもちょっとニュアンスが違うみたいな。でもこの二人のやりとり、仲の良さが見え隠れしていてちょっといい感じですね!☆
あとはインタビュアーが、「今後もメンバーや様々な音色が増えそうですね!」と訊くと、とみぃが、「メンバーは増えないと思うなあ。今でも十分に多いので(一同笑)」と答えています。
とりあえず、現時点ではこれ以上メンバーを増やそうとは考えてないと。うむ、なるほど。まあ人数的に10人が良いと私も思いますね(ゲストを呼んだりとかはどんどんやって欲しいと思うけどね!)。
あとは、曲のメロディや歌詞もみんなで話し合って決めている、自分たちの好きな言葉を出し合って、作詞家に託して形にして貰っている、同世代の人に受け入れられるように、飾った言葉は極力使わずに、普段の言葉で使う言葉を大切にしています、という内容の、cottonの一言があったりとか、短い割に結構いい感じのインタビューでしたね。
まあ、内容はほとんど語っちゃいましたが、原文を読みたい人は、「タウン情報こうち」のHPから注文してみてください。定価300円です。
写真はHPに出てるのよりは若干画質はいいです(小さいけど)。柔らかい表情でなかなかいい感じでしたよ。
んじゃ、そゆことで、おやすみなさい!
メンバーの皆さん、池袋ライブ、おつかれさまでした!
…
で、今年はもうライブの予定なしだろうか…(いやあ、でもサプライズを期待したいなあ…)
「月刊Piano」12月号はとみぃファン必見!「サックス&ブラス・マガジン」Vol.05はラムファン必見!「KERA/ケラ!」1月号はcotton&アンドー!のインタビューが出てるよん〜♪
2007/12/17(Mon)
公式HPからコピペ
---
◆掲載誌情報
●雑誌
◇2007年11月20日(火)発売「九州ウォーカー」12月4日号 NEW!!
◇2007年11月20日(火)発売「月刊Piano」12月号 NEW!!
◇2007年11月25日(日)発売「タウン情報こうち」12月号 No.88 NEW!!
◇2007年11月28日(水)発売「サックス&ブラス・マガジン」Vol.05 NEW!!
◇2007年12月15日(土)発売「KERA/ケラ!」01月号 NEW!!
--
シレッと、だいぶ前に発売済みの雑誌情報が掲載されてます(笑)。
本屋さんで一部チェックして来ましたよ☆
○「月刊Piano」12月号
〜7ページ目にとみぃさんの写真とインタビューが小さめのスペースに掲載されています☆
とみぃがユーフォニウムの事を熱く語っている短めの記事だけど、なかなか内容は濃いかも。
とみぃファンは必見といってもいいんじゃないかな。
(ちなみに他のメンバーは出ていない…筈)。
○「KERA/ケラ!」01月号
〜後ろの方に大きなZutto-Zuttoの宣材写真とアンドー!&cottonのインタビュー記事が出ています。
シングル「Zutto-Zutto」に関して二人が語ってますが、内容はほぼ過去のインタビューと重複してますね。
ただ、目新しいところでは、カップリング曲「Santa Claus Is Coming To Town 〜サンタが街で吹きまくり〜」が同シングルに収録された意外な経緯が語られてます。へえー、なるほどねえ〜…
(詳細は同記事をお読み下さい☆)
○「サックス&ブラス・マガジン」Vol.05
〜こちらはラムファン必見ですね!こちらもラムさんの写真とインタビューが丸一ページ分出てます!
こちらも他のメンバーの姿は見当たらなかったなあ〜。
× × ×
「九州ウォーカー」12月4日号、「タウン情報こうち」12月号 No.88、はどちらもバックナンバーをネットから注文出来ますね。
「九州ウォーカー」は普通の書店からでも注文出来る筈。
(送料がかからないし、書店注文の方がいいと思う。「注文したいんですけど」って本屋さんに言って、出版社名、雑誌名、何年何月の何日号かを注文用紙に記入すれば一般の本屋さんならどこでも注文出来る筈。あ、この件については、これ以上私に質問すんのはやめてね!自分で調べよう!)。
でも、まあ、どれくらいの大きさで記事が出てるかも分からんので、年末で懐が寂しい人や、来月発売のアルバム用にお金をキープしたい人は、早まらない方がいいかも(笑)。
でもまあ、興味のある人はチェックして見るのもいいかも知れないですね。
私っすか?まあ、値段も手頃だし、どうしようかな?(笑)
じゃあ、そういうことで☆
■その他の近況〜ココナッツみなこ@12/12 渋谷青い部屋 とか、ホットビッチーズマリー@12/13 渋谷屋根裏 とか(どっちもライブハウスの名前ね!笑)、まあ、色んなライブに足を運んでおります。どちらも楽しかったですよ!→ざっくりとした感想ですいませぬ(苦笑)。
はい、では、おやすみなさい〜☆
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◆掲載誌情報
●雑誌
◇2007年11月20日(火)発売「九州ウォーカー」12月4日号 NEW!!
◇2007年11月20日(火)発売「月刊Piano」12月号 NEW!!
◇2007年11月25日(日)発売「タウン情報こうち」12月号 No.88 NEW!!
◇2007年11月28日(水)発売「サックス&ブラス・マガジン」Vol.05 NEW!!
◇2007年12月15日(土)発売「KERA/ケラ!」01月号 NEW!!
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シレッと、だいぶ前に発売済みの雑誌情報が掲載されてます(笑)。
本屋さんで一部チェックして来ましたよ☆
○「月刊Piano」12月号
〜7ページ目にとみぃさんの写真とインタビューが小さめのスペースに掲載されています☆
とみぃがユーフォニウムの事を熱く語っている短めの記事だけど、なかなか内容は濃いかも。
とみぃファンは必見といってもいいんじゃないかな。
(ちなみに他のメンバーは出ていない…筈)。
○「KERA/ケラ!」01月号
〜後ろの方に大きなZutto-Zuttoの宣材写真とアンドー!&cottonのインタビュー記事が出ています。
シングル「Zutto-Zutto」に関して二人が語ってますが、内容はほぼ過去のインタビューと重複してますね。
ただ、目新しいところでは、カップリング曲「Santa Claus Is Coming To Town 〜サンタが街で吹きまくり〜」が同シングルに収録された意外な経緯が語られてます。へえー、なるほどねえ〜…
(詳細は同記事をお読み下さい☆)
○「サックス&ブラス・マガジン」Vol.05
〜こちらはラムファン必見ですね!こちらもラムさんの写真とインタビューが丸一ページ分出てます!
こちらも他のメンバーの姿は見当たらなかったなあ〜。
× × ×
「九州ウォーカー」12月4日号、「タウン情報こうち」12月号 No.88、はどちらもバックナンバーをネットから注文出来ますね。
「九州ウォーカー」は普通の書店からでも注文出来る筈。
(送料がかからないし、書店注文の方がいいと思う。「注文したいんですけど」って本屋さんに言って、出版社名、雑誌名、何年何月の何日号かを注文用紙に記入すれば一般の本屋さんならどこでも注文出来る筈。あ、この件については、これ以上私に質問すんのはやめてね!自分で調べよう!)。
でも、まあ、どれくらいの大きさで記事が出てるかも分からんので、年末で懐が寂しい人や、来月発売のアルバム用にお金をキープしたい人は、早まらない方がいいかも(笑)。
でもまあ、興味のある人はチェックして見るのもいいかも知れないですね。
私っすか?まあ、値段も手頃だし、どうしようかな?(笑)
じゃあ、そういうことで☆
■その他の近況〜ココナッツみなこ@12/12 渋谷青い部屋 とか、ホットビッチーズマリー@12/13 渋谷屋根裏 とか(どっちもライブハウスの名前ね!笑)、まあ、色んなライブに足を運んでおります。どちらも楽しかったですよ!→ざっくりとした感想ですいませぬ(苦笑)。
はい、では、おやすみなさい〜☆
「CUTiE」9月号は、cotton、アンドー!、とみぃ、DJリリアファンは必見!
2007/08/11(Sat)
●kirakiraさんから教えていただいた情報です。
kirakiraさんのブログ、Une chose favorite journaliereより。
「CUTiE」9月号は、cotton、アンドー!、とみぃ、DJリリアファンは必見です!
四人ともおしゃれな格好似合いますね。ステージ衣装以外のお洋服、四人ともとても素敵です!
アンドー!さんの連載二回目のコラムも掲載されてるし、ピスバルファンは「CUTiE」は毎号注目ですね!
kirakiraさん、ありがとうございました!☆
●サマソニもピスバルのステージは入場無料との事で、明日(8/12)二日目も、
15:50〜16:20 東京会場SIDE SHOW MARINEステージ
で、彼女たちのライブ、お時間ある方は、
東京会場:千葉マリンスタジアム、幕張メッセ
まで、是非見に行っちゃって下さい!
私ですか?思いっきり仕事です(笑)。ピスバルの皆さん、遠くから応援してまっせ!☆
私、夏風邪をひいてしまいました。皆さんお身体お大事に☆
ではではおやすみなさいませ☆
kirakiraさんのブログ、Une chose favorite journaliereより。
「CUTiE」9月号は、cotton、アンドー!、とみぃ、DJリリアファンは必見です!
四人ともおしゃれな格好似合いますね。ステージ衣装以外のお洋服、四人ともとても素敵です!
アンドー!さんの連載二回目のコラムも掲載されてるし、ピスバルファンは「CUTiE」は毎号注目ですね!
kirakiraさん、ありがとうございました!☆
●サマソニもピスバルのステージは入場無料との事で、明日(8/12)二日目も、
15:50〜16:20 東京会場SIDE SHOW MARINEステージ
で、彼女たちのライブ、お時間ある方は、
東京会場:千葉マリンスタジアム、幕張メッセ
まで、是非見に行っちゃって下さい!
私ですか?思いっきり仕事です(笑)。ピスバルの皆さん、遠くから応援してまっせ!☆
私、夏風邪をひいてしまいました。皆さんお身体お大事に☆
ではではおやすみなさいませ☆
Veloursは行けず(「Rooftop」、「TOKYO☆一週間」、「レコメンダー」8月号、アンドー!ブログの感想)
2007/07/10(Tue)
箇条書きで色々と。
●7/7の南青山のVeloursの深夜イベント、GOLD FINGER GF POLE DANCE NIGHT vol.3 TANABATA special "ALL NIGHT GF POLE DANCE SHOW !"は、体調その他の事情により行くのを断念しました。
参加したNさんによると、マカロニ、 サルスカ 、The Best Houseの3曲を演奏したそうです!
サルスカは今度の新曲のカップリングで、サルは猿の意味との事。猿の鳴き声っぽい掛け声があるそうですよ!これは是非聞きたかったなあ〜。
出番は短かかったけど、Nさんはメンバーの何人かとご挨拶もできたそうで、結構、レアでお宝的なイベントだったようです。ああ、行っとけば良かった…
●さてサルスカといえば…次の話題!
新宿のライブハウスLOFTグループが発行しているフリーペーパー「Rooftop」7月号(都内のライブハウスか大きなCDショップに置いてあるようです。私は渋谷のライブハウスで手に入れました)、
これのP50、モノクロの一ページの縦半分のスペースに、新しい宣材写真と、cotton&アンドー!さんへのインタビュー(新曲と次のワンマンライブについて)が載っております。
新曲「君だけなんだっ!」、そしてカップリングの「サルスカ」、「DEAR TEDDY」の曲作りのエピソードは短いけど結構読み応えあり!
「君だけなんだっ!」のポイントは疾走感との事で、以下、引用ですが、
アンドー!「(前半省略)ピストルバルブってサウンド的には分厚くても、リズムも聞くと凝ってたり、わざとひずませてスタイリッシュにしたりとかいう曲が多いんです。でも今回はメンバーと話して、ストレートに爆走してみようということになって、ホーンもほぼ一発録り。ソロもあえて、フレーズをだいたい決めて思いっきり吹いてみようって感じで。ディティールにこだわるより、今のピストルバルブの空気とかノリを気合で届けたいと思ったから」
という貴重なコメントも載っており、なかなかいい感じの内容になっております。
ちなみに「サルスカ」についても猿のスカという事の説明が書かれていて(だからNさんの7/7のレポートの前に「サルスカ」のタイトルの意味は分かってた)、あと「DEAR TEDDY」がジェニフィーチャー曲であるという事も書かれております(「DEAR TEDDY」の情報は他はあまりなかった)。
つーことで、こちらの「Rooftop」、手に入りそうな方は迷わずゲットしていただければと思います!
●迷わずゲットして欲しい!と言えば、次はこの話題!
7/3発売の「TOKYO☆一週間」。P15からの「新『夜景地図』Best View 1.2.3」という特集記事で、最初の見開きにピスバルメンバーの写真とメンバーおすすめの夜景についてのコメント。そして次のページからは、アンドー!さんが例のワンツースリーポーズを決めながら、ナビゲート役っぽい感じで10ページ以上の特集記事のところどころにちょこちょこと写っております!
アンドー!さんって、「ワン、ツー、スリーの人」って言えば世間にそれなりに通じる存在になりつつあるのかも知れない(そうでもないか…)。
もうこうなったら、それで世間に定着しちゃえばいいのに…と思いますね(笑)。
さて、この特集記事、最初の見開きのとこのピスバルメンバーのおすすめ夜景、これが意外と興味深い内容で、
まず、メンバーの皆さん、東京やその周辺の夜景に詳しい!(アンドー!、M-chan、ヨーコBrooklyn、cotton、DJリリア、ラム・アスカがお気に入り夜景を披露)
そして、個人的に気になったのが、
cotton「事務所がミッドタウン内にあるから、私はここからの新夜景ってやつ!」
と仰ってて、
あれ、ピスバルの事務所って渋谷だよねえ?ミッドタウン内?あれ?みたいな(新事務所?お引っ越し?)。
まあ、いいんですけど(見るとこがマニアック過ぎるよ!笑)
あとはまあこれですね。
編集部の人に、夜景にぴったりのピスバルの曲は?と聞かれて、アンドー!さんが(最初、cottonだと思ってたら、良く読んだらアンドー!さんだった)、
アンドー!「『ビルと夕陽』。でも、これはライブでしかやらない秘密の曲なんです」
と、答えてるところ(で、cottonが、聴きたい人は7/30のライブに来て下さいねと締めている)。
ということで、7/30のライブの曲目が一曲分かりました☆
ああ「ビルと夕陽」が久々に聴けるのは嬉しいなあ〜♪
ライブでしかやらない秘密の曲…そういう位置づけもそれはそれでありだなあ〜(でも音源化して欲しいけどね)。
…と、こちらも要コレクトアイテムとしてゲットしていただきたい(週刊誌だからもう本屋にないかも…)「東京☆一週間」でした!
●はい、ここらで未公開情報〜(大した事ないけど)。
オフィシャルのフリーペーパーの情報のところにはなぜか書いてないのですが、「レコメンダー」の最新号の2007年8月号(なぜかルー大柴が表紙)のP5に、新曲「君だけなんだっ!」のレビューがちょろっとだけ出てます。物凄く小っちゃくですけど。
こちらも大きなCDショップに置いてあったりするので、無料だし是非ゲットしちゃいましょう〜。
●ほい、じゃあ、次が最後。オフィシャルブログの感想。
(過去分については機会があれば…もう全部の感想は無理だけどね〜)
今日7/9のアンドー!さんのブログ見ました?
ポップコーンの動画、爆笑したんですけど。
最後、Keep Real〜って言ってる場合じゃないっすよアンドー!さん(笑)。
火力をKeepしていただかないと…Please keep heatでお願いしますよ!
ポップコーン作ってて火事になったじゃ洒落にならないですからね。
1、2、3! で、焼けてる場合じゃないですから(笑)。熱く燃えるのはライブだけでお願いしやすよ!
と、古くさいオチが決まったところで(笑)、今日はこの辺で。
…さて、動画、もう一回、見ようっと☆
●7/7の南青山のVeloursの深夜イベント、GOLD FINGER GF POLE DANCE NIGHT vol.3 TANABATA special "ALL NIGHT GF POLE DANCE SHOW !"は、体調その他の事情により行くのを断念しました。
参加したNさんによると、マカロニ、 サルスカ 、The Best Houseの3曲を演奏したそうです!
サルスカは今度の新曲のカップリングで、サルは猿の意味との事。猿の鳴き声っぽい掛け声があるそうですよ!これは是非聞きたかったなあ〜。
出番は短かかったけど、Nさんはメンバーの何人かとご挨拶もできたそうで、結構、レアでお宝的なイベントだったようです。ああ、行っとけば良かった…
●さてサルスカといえば…次の話題!
新宿のライブハウスLOFTグループが発行しているフリーペーパー「Rooftop」7月号(都内のライブハウスか大きなCDショップに置いてあるようです。私は渋谷のライブハウスで手に入れました)、
これのP50、モノクロの一ページの縦半分のスペースに、新しい宣材写真と、cotton&アンドー!さんへのインタビュー(新曲と次のワンマンライブについて)が載っております。
新曲「君だけなんだっ!」、そしてカップリングの「サルスカ」、「DEAR TEDDY」の曲作りのエピソードは短いけど結構読み応えあり!
「君だけなんだっ!」のポイントは疾走感との事で、以下、引用ですが、
アンドー!「(前半省略)ピストルバルブってサウンド的には分厚くても、リズムも聞くと凝ってたり、わざとひずませてスタイリッシュにしたりとかいう曲が多いんです。でも今回はメンバーと話して、ストレートに爆走してみようということになって、ホーンもほぼ一発録り。ソロもあえて、フレーズをだいたい決めて思いっきり吹いてみようって感じで。ディティールにこだわるより、今のピストルバルブの空気とかノリを気合で届けたいと思ったから」
という貴重なコメントも載っており、なかなかいい感じの内容になっております。
ちなみに「サルスカ」についても猿のスカという事の説明が書かれていて(だからNさんの7/7のレポートの前に「サルスカ」のタイトルの意味は分かってた)、あと「DEAR TEDDY」がジェニフィーチャー曲であるという事も書かれております(「DEAR TEDDY」の情報は他はあまりなかった)。
つーことで、こちらの「Rooftop」、手に入りそうな方は迷わずゲットしていただければと思います!
●迷わずゲットして欲しい!と言えば、次はこの話題!
7/3発売の「TOKYO☆一週間」。P15からの「新『夜景地図』Best View 1.2.3」という特集記事で、最初の見開きにピスバルメンバーの写真とメンバーおすすめの夜景についてのコメント。そして次のページからは、アンドー!さんが例のワンツースリーポーズを決めながら、ナビゲート役っぽい感じで10ページ以上の特集記事のところどころにちょこちょこと写っております!
アンドー!さんって、「ワン、ツー、スリーの人」って言えば世間にそれなりに通じる存在になりつつあるのかも知れない(そうでもないか…)。
もうこうなったら、それで世間に定着しちゃえばいいのに…と思いますね(笑)。
さて、この特集記事、最初の見開きのとこのピスバルメンバーのおすすめ夜景、これが意外と興味深い内容で、
まず、メンバーの皆さん、東京やその周辺の夜景に詳しい!(アンドー!、M-chan、ヨーコBrooklyn、cotton、DJリリア、ラム・アスカがお気に入り夜景を披露)
そして、個人的に気になったのが、
cotton「事務所がミッドタウン内にあるから、私はここからの新夜景ってやつ!」
と仰ってて、
あれ、ピスバルの事務所って渋谷だよねえ?ミッドタウン内?あれ?みたいな(新事務所?お引っ越し?)。
まあ、いいんですけど(見るとこがマニアック過ぎるよ!笑)
あとはまあこれですね。
編集部の人に、夜景にぴったりのピスバルの曲は?と聞かれて、アンドー!さんが(最初、cottonだと思ってたら、良く読んだらアンドー!さんだった)、
アンドー!「『ビルと夕陽』。でも、これはライブでしかやらない秘密の曲なんです」
と、答えてるところ(で、cottonが、聴きたい人は7/30のライブに来て下さいねと締めている)。
ということで、7/30のライブの曲目が一曲分かりました☆
ああ「ビルと夕陽」が久々に聴けるのは嬉しいなあ〜♪
ライブでしかやらない秘密の曲…そういう位置づけもそれはそれでありだなあ〜(でも音源化して欲しいけどね)。
…と、こちらも要コレクトアイテムとしてゲットしていただきたい(週刊誌だからもう本屋にないかも…)「東京☆一週間」でした!
●はい、ここらで未公開情報〜(大した事ないけど)。
オフィシャルのフリーペーパーの情報のところにはなぜか書いてないのですが、「レコメンダー」の最新号の2007年8月号(なぜかルー大柴が表紙)のP5に、新曲「君だけなんだっ!」のレビューがちょろっとだけ出てます。物凄く小っちゃくですけど。
こちらも大きなCDショップに置いてあったりするので、無料だし是非ゲットしちゃいましょう〜。
●ほい、じゃあ、次が最後。オフィシャルブログの感想。
(過去分については機会があれば…もう全部の感想は無理だけどね〜)
今日7/9のアンドー!さんのブログ見ました?
ポップコーンの動画、爆笑したんですけど。
最後、Keep Real〜って言ってる場合じゃないっすよアンドー!さん(笑)。
火力をKeepしていただかないと…Please keep heatでお願いしますよ!
ポップコーン作ってて火事になったじゃ洒落にならないですからね。
1、2、3! で、焼けてる場合じゃないですから(笑)。熱く燃えるのはライブだけでお願いしやすよ!
と、古くさいオチが決まったところで(笑)、今日はこの辺で。
…さて、動画、もう一回、見ようっと☆
雑誌「Bustier(ビスチェ) Vol.296」感想
2007/06/01(Fri)
更新その1〜!
6/1発売の雑誌「Bustier(ビスチェ)」296号の感想です(「Cawaii! 6月号」は後日で)。
え〜っ、まず、「Bustier」296号ですが、
問答無用で買い!です!
定価250円(税込み。安い!)を持って本屋に駆け込め!
ちなみに前号「Bustier」295号は、モノクロページにちっちゃい写真で、CD(かライブ)の宣伝が載ってただけだったんですが…いやあ、今回凄いですよ!
中身を自分でチェックしたいという人は、この先は読まずに、本屋の求人誌のコーナーに向かって、「Bustier(ビスチェ)」というタイトルを探して下さい。
ただしその前にちょっとストップ!二点程、注意があります!
一つ、このBustierという雑誌、「関東版」、「関西版」、「中四国版」とありまして、私がチェックしたのは、「関東版」なのですが、「関西版」、「中四国版」も同じ表紙、同じ記事が出ているのか確認が取れておりません。
なので、「関東版」がない地区の方は、それぞれ本屋さんで、チェックした後、お買い求め下さい!
そして、このピスバルが載っているこの号が手に入らないという方は、本屋さんに注文するか、出版社に問い合わせてみるのも良いかも知れません。
ちなみにBustierのHPはこちら↓ですが、クリックする前に、注意その2!
http://www.bustier.jp/
この「Bustier(ビスチェ)」という雑誌、言っときますけど、
「大人の女性の為の高収入求人情報誌」です。
つまり、大人の女性ならではの求人情報満載な雑誌な訳ですよ(察して!)。
なので、未成年の方や女性がこの雑誌を持ってレジに並んだり、この本が家にあるのが家族にバレたりすると非常に結構ややこしいかも知れないという事を言っておきます(立ち読みも見つかったらヤバいかもね。笑)。
ちなみに、雑誌自体はちゃんとした出版社が出してますし、中身も普通のテレビ情報やファッション情報などが多く、この手の雑誌にしてはソフトで読みやすい方かと思われますが…
まあしかし、男性が女の子雑誌「Cawaii!」を買う以上に、女性陣にとっては、買うのにハードルの高い雑誌が「Bustier」という事を申し上げて置きましょう!買う時は自己責任でお願いしますね!
(逆に男性は今回「Cawaii!」よりは買いやすいかも…)
じゃ、長い前置きは以上です!買えない人は、とりあえず本屋で雑誌の表紙だけでも見てみて下さい!
…
さて、もうチェック済みの方、多少先に内容が分かってもいいよという方は続きをどうぞ!
6/1発売の雑誌「Bustier(ビスチェ)」296号の感想です(「Cawaii! 6月号」は後日で)。
え〜っ、まず、「Bustier」296号ですが、
問答無用で買い!です!
定価250円(税込み。安い!)を持って本屋に駆け込め!
ちなみに前号「Bustier」295号は、モノクロページにちっちゃい写真で、CD(かライブ)の宣伝が載ってただけだったんですが…いやあ、今回凄いですよ!
中身を自分でチェックしたいという人は、この先は読まずに、本屋の求人誌のコーナーに向かって、「Bustier(ビスチェ)」というタイトルを探して下さい。
ただしその前にちょっとストップ!二点程、注意があります!
一つ、このBustierという雑誌、「関東版」、「関西版」、「中四国版」とありまして、私がチェックしたのは、「関東版」なのですが、「関西版」、「中四国版」も同じ表紙、同じ記事が出ているのか確認が取れておりません。
なので、「関東版」がない地区の方は、それぞれ本屋さんで、チェックした後、お買い求め下さい!
そして、このピスバルが載っているこの号が手に入らないという方は、本屋さんに注文するか、出版社に問い合わせてみるのも良いかも知れません。
ちなみにBustierのHPはこちら↓ですが、クリックする前に、注意その2!
http://www.bustier.jp/
この「Bustier(ビスチェ)」という雑誌、言っときますけど、
「大人の女性の為の高収入求人情報誌」です。
つまり、大人の女性ならではの求人情報満載な雑誌な訳ですよ(察して!)。
なので、未成年の方や女性がこの雑誌を持ってレジに並んだり、この本が家にあるのが家族にバレたりすると非常に結構ややこしいかも知れないという事を言っておきます(立ち読みも見つかったらヤバいかもね。笑)。
ちなみに、雑誌自体はちゃんとした出版社が出してますし、中身も普通のテレビ情報やファッション情報などが多く、この手の雑誌にしてはソフトで読みやすい方かと思われますが…
まあしかし、男性が女の子雑誌「Cawaii!」を買う以上に、女性陣にとっては、買うのにハードルの高い雑誌が「Bustier」という事を申し上げて置きましょう!買う時は自己責任でお願いしますね!
(逆に男性は今回「Cawaii!」よりは買いやすいかも…)
じゃ、長い前置きは以上です!買えない人は、とりあえず本屋で雑誌の表紙だけでも見てみて下さい!
…
さて、もうチェック済みの方、多少先に内容が分かってもいいよという方は続きをどうぞ!



