ピストルバルブ@3/20 Shibuya O-East (「RATATATTAT ! TOUR '08」東京公演 ツアーファイナル 感想その6〜完結編)
2008/03/27(Thu)
感想その6です☆
○会場前のお花
中尾彬
ロンドンブーツ1号2号 Acid Black Cherry
浜田雅功&小川菜摘
(以上、敬称略)
浜ちゃんと小川菜摘さん夫妻のお花を見た時は、小川さんはベストハウスに良く出てるけど、えっ?浜ちゃんの番組にピスバル出演するの?と、一緒に見ていたMやんと驚いてたんですが、後でよく考えたら、「ジャンクSPORTS」のエンディングテーマが「Zutto-Zutto」でしたね(番組にピスバルは直接出演はしてないけど)。
ああ、そういう事か、と後で気付きました。
お花を贈ってくれる有名人の方々、ありがたいですね!
という事で、ライブの感想に戻りますが、ちなみにもう3/20から一週間経つんですね!
そりゃ記憶も薄くなるわ!(VTRもないもんでね!悲)
でも頑張って思い出してみるか。
○あくまでも個人的な印象なんですけど、メンバーそれぞれひと通り、会場から声援が飛んでましたが、特にとみぃへの声援も凄かったですよね!とみぃファンってほんと熱いよね!
今回のとみぃfeat.は、The BeatlesのナンバーからIn My Life、そしてこちらもワンマンで定番となってきたEnough?でした。
Enough?は、あの初めに一瞬空気がピンと張りつめる独得の緊張感が心地良いですね☆
とみぃさんは今回は笑顔よりも、終始、良い意味で緊張感のある凛々しい表情をしていた印象が強かったです。
…って言っても、くまさんチーム側にいたんで、横に広いO-EASTのステージの舞台かみ手のとみぃさんの表情はライブ中はあんまりよく見れなかったんですが…(苦笑)
○あとは、Enough?の時に、サングラスを外してトランペットを吹いていたM-chanもカッコ良かったですね!
そろそろ、M-chan feat.のナンバーとかが出来てもおかしくなんじゃないかなと思ったりしました。
Misatyとのヨーロッパトークの時もめっちゃ喋りがしっかりしてたし、いざとなると頼りになるなという印象が強いM-chan。これからも頑張っていただきたいなと思います☆
○女性から黄色い声援が飛んでいたコリーナは、いつのまにかヤンキーキャラが定着してしまいましたが、もう彼女は「犬好きヤンキー・女ムツゴロウさん」でよろしいのではないでしょうか?(ライブの感想じゃないね。笑)
なんかそのキャラを活かした楽曲がそろそろ出来てもおかしくないんじゃないかなと思いました(となるとやっぱ「イヌスカ」かな?笑)。
○ラムさんは相変わらず、バリッとした感じでカッコ良かったですね。OEDO808は相変わらずかっこいいし。
ただ、もうちょっとMCとかで喋って欲しかったなとラムファンは思ったでしょうね。
そろそろ製氷皿カキッ!に続く面白エピソードが聞きたいなと思いました(笑)。
あと、ラムさんのメインボーカルの曲とかあっても面白いなとふと思ったりなんかして…☆
是非是非ご検討をお願いいたします☆
○Misatyは、大人っぽくなったなという部分と、相変わらずホワッとしてるなという部分と両方ありましたね。
今度ピスバルTシャツ、Misatyがデザインしてみたら面白いかも(と、無責任な提案をしてみる。笑)。
ああ、これもライブと関係ないですね…(苦笑)
という感じで、後半、尻つぼみっぽいけど(笑)、以上が感想かな。
また何か思い出した事があったら、いろいろ書いてみますね!
しかし…やっぱ録画しておくべきだったよなあ(泣)。
あとは、他にファンの方がそれぞれいろんな感想を書いておられるので(うちでフォローしきれなかった情報も色々出てますよ!)、他の方の感想も読んでみてくださいまし☆
ということで、ツアーファイナルの感想は、これにていったん終了とさせていただきます!
ピスバルの皆さん、素敵なライブをありがとう!今回のライブで、皆さんの成長をしっかりと感じる事が出来ました☆
ていうか、成長早過ぎるよ!(笑)
次のライブが今から楽しみです!
今はレコーディングをやっているとの事ですが、良い作品が出来上がる事を期待しております!☆
んじゃ、そゆことで☆
Peace Out〜!Bye!
○会場前のお花
中尾彬
ロンドンブーツ1号2号 Acid Black Cherry
浜田雅功&小川菜摘(以上、敬称略)
浜ちゃんと小川菜摘さん夫妻のお花を見た時は、小川さんはベストハウスに良く出てるけど、えっ?浜ちゃんの番組にピスバル出演するの?と、一緒に見ていたMやんと驚いてたんですが、後でよく考えたら、「ジャンクSPORTS」のエンディングテーマが「Zutto-Zutto」でしたね(番組にピスバルは直接出演はしてないけど)。
ああ、そういう事か、と後で気付きました。
お花を贈ってくれる有名人の方々、ありがたいですね!
という事で、ライブの感想に戻りますが、ちなみにもう3/20から一週間経つんですね!
そりゃ記憶も薄くなるわ!(VTRもないもんでね!悲)
でも頑張って思い出してみるか。
○あくまでも個人的な印象なんですけど、メンバーそれぞれひと通り、会場から声援が飛んでましたが、特にとみぃへの声援も凄かったですよね!とみぃファンってほんと熱いよね!
今回のとみぃfeat.は、The BeatlesのナンバーからIn My Life、そしてこちらもワンマンで定番となってきたEnough?でした。
Enough?は、あの初めに一瞬空気がピンと張りつめる独得の緊張感が心地良いですね☆
とみぃさんは今回は笑顔よりも、終始、良い意味で緊張感のある凛々しい表情をしていた印象が強かったです。
…って言っても、くまさんチーム側にいたんで、横に広いO-EASTのステージの舞台かみ手のとみぃさんの表情はライブ中はあんまりよく見れなかったんですが…(苦笑)
○あとは、Enough?の時に、サングラスを外してトランペットを吹いていたM-chanもカッコ良かったですね!
そろそろ、M-chan feat.のナンバーとかが出来てもおかしくなんじゃないかなと思ったりしました。
Misatyとのヨーロッパトークの時もめっちゃ喋りがしっかりしてたし、いざとなると頼りになるなという印象が強いM-chan。これからも頑張っていただきたいなと思います☆
○女性から黄色い声援が飛んでいたコリーナは、いつのまにかヤンキーキャラが定着してしまいましたが、もう彼女は「犬好きヤンキー・女ムツゴロウさん」でよろしいのではないでしょうか?(ライブの感想じゃないね。笑)
なんかそのキャラを活かした楽曲がそろそろ出来てもおかしくないんじゃないかなと思いました(となるとやっぱ「イヌスカ」かな?笑)。
○ラムさんは相変わらず、バリッとした感じでカッコ良かったですね。OEDO808は相変わらずかっこいいし。
ただ、もうちょっとMCとかで喋って欲しかったなとラムファンは思ったでしょうね。
そろそろ製氷皿カキッ!に続く面白エピソードが聞きたいなと思いました(笑)。
あと、ラムさんのメインボーカルの曲とかあっても面白いなとふと思ったりなんかして…☆
是非是非ご検討をお願いいたします☆
○Misatyは、大人っぽくなったなという部分と、相変わらずホワッとしてるなという部分と両方ありましたね。
今度ピスバルTシャツ、Misatyがデザインしてみたら面白いかも(と、無責任な提案をしてみる。笑)。
ああ、これもライブと関係ないですね…(苦笑)
という感じで、後半、尻つぼみっぽいけど(笑)、以上が感想かな。
また何か思い出した事があったら、いろいろ書いてみますね!
しかし…やっぱ録画しておくべきだったよなあ(泣)。
あとは、他にファンの方がそれぞれいろんな感想を書いておられるので(うちでフォローしきれなかった情報も色々出てますよ!)、他の方の感想も読んでみてくださいまし☆
ということで、ツアーファイナルの感想は、これにていったん終了とさせていただきます!
ピスバルの皆さん、素敵なライブをありがとう!今回のライブで、皆さんの成長をしっかりと感じる事が出来ました☆
ていうか、成長早過ぎるよ!(笑)
次のライブが今から楽しみです!
今はレコーディングをやっているとの事ですが、良い作品が出来上がる事を期待しております!☆
んじゃ、そゆことで☆
Peace Out〜!Bye!
ピストルバルブ@3/20 Shibuya O-East (「RATATATTAT ! TOUR '08」東京公演 ツアーファイナル 感想その5)
2008/03/25(Tue)
感想その5です!
じゃあ、ちょっとした小ネタで…
○リリアのDJブースの位置は高過ぎじゃないかい?(笑)
大きな会場でのワンマンの時に、DJリリアは、高い位置に組まれた舞台セットのうえでDJをやってる事が多いんだけど、今回、位置が高過ぎじゃね?(笑)
前の渋谷のクワトロとかのワンマンの時もあのくらいの高さだったっけ?
リリアの身長の二倍以上はあると思うんだけど…(言い過ぎ?でもそれくらいあるよなあ。笑)
高所恐怖症の人とか、あそこ上れないでしょ?
正直ちょっと怖いよね?
なんか背の低い小ちゃいリリアが、一番高いところにポツンて一人でいるのか、ちょっとビジュアル的に面白かったなあと思って…☆
リリアは普段あんな高い位置から物を見る事ないでしょ?(←ひどいな!)
確かにあそこだとステージと客席全体が全部見えて、見晴らしが良いと思うけど、
でもあの位置だとメンバーと絡みづらいよね!(笑)
cottonとアンドー!のトークに絡んだりしてたけど、なんか一人だけ遠くからの絡みだったからちょっと可愛そうだった。
あそこで一人だとちょっと寂しいよね?>リリアさん(笑)
あと、フランス語が話せるリリアがフランスで活躍したって話題の時に、リリアが試しにフランス語でペラペラ喋るってシーンがあったんだけど
(ゆ、友佳子先輩!←それはもうええがな!笑)、
なんかアンドー!さん絡みの内容の事をフランス語で喋った後に、アンドー!かcottonから
「今、アンドー!の事喋ってたよね。なんて言ってたの?」とみたいな事を聞かれて、
「悪口だから言えない!」
って言ってたけど、あれ照れ隠しで、ほんとは多分悪口じゃないよね(褒めてる内容だと思うんだけど…フランス語?全く喋れませんが何か?笑)。
褒めてなかったとしても、アンドー!のちょっとした笑えるドジエピソードかなんかだと思うんだけど…(まあ、全然違うかもしれないが…)
結論…高いところで一人ぼっちだったり、フランス語をペラペラ喋っても、会場のお客さんもフランス語がうまさの基準が今ひとつ分からず、今ひとつその凄さが伝わってなかったちょっと不憫なリリアさん…(笑)
ヨーコさんとはちょっと違う意味で、ヘタレな感じにグッと来てしまいました(笑)。
いや、もちろん最初のDJプレイとか、「Highway Star」の時のターンテーブルソロとかカッコ良かったんですけどね!☆
以上、リリアいじりのコーナーでした☆
じゃ、感想その6でお会いしましょう!(ヨーコのバリスカばりに長くなって来た…笑)。
んじゃねー。
じゃあ、ちょっとした小ネタで…
○リリアのDJブースの位置は高過ぎじゃないかい?(笑)
大きな会場でのワンマンの時に、DJリリアは、高い位置に組まれた舞台セットのうえでDJをやってる事が多いんだけど、今回、位置が高過ぎじゃね?(笑)
前の渋谷のクワトロとかのワンマンの時もあのくらいの高さだったっけ?
リリアの身長の二倍以上はあると思うんだけど…(言い過ぎ?でもそれくらいあるよなあ。笑)
高所恐怖症の人とか、あそこ上れないでしょ?
正直ちょっと怖いよね?
なんか背の低い小ちゃいリリアが、一番高いところにポツンて一人でいるのか、ちょっとビジュアル的に面白かったなあと思って…☆
リリアは普段あんな高い位置から物を見る事ないでしょ?(←ひどいな!)
確かにあそこだとステージと客席全体が全部見えて、見晴らしが良いと思うけど、
でもあの位置だとメンバーと絡みづらいよね!(笑)
cottonとアンドー!のトークに絡んだりしてたけど、なんか一人だけ遠くからの絡みだったからちょっと可愛そうだった。
あそこで一人だとちょっと寂しいよね?>リリアさん(笑)
あと、フランス語が話せるリリアがフランスで活躍したって話題の時に、リリアが試しにフランス語でペラペラ喋るってシーンがあったんだけど
(ゆ、友佳子先輩!←それはもうええがな!笑)、
なんかアンドー!さん絡みの内容の事をフランス語で喋った後に、アンドー!かcottonから
「今、アンドー!の事喋ってたよね。なんて言ってたの?」とみたいな事を聞かれて、
「悪口だから言えない!」
って言ってたけど、あれ照れ隠しで、ほんとは多分悪口じゃないよね(褒めてる内容だと思うんだけど…フランス語?全く喋れませんが何か?笑)。
褒めてなかったとしても、アンドー!のちょっとした笑えるドジエピソードかなんかだと思うんだけど…(まあ、全然違うかもしれないが…)
結論…高いところで一人ぼっちだったり、フランス語をペラペラ喋っても、会場のお客さんもフランス語がうまさの基準が今ひとつ分からず、今ひとつその凄さが伝わってなかったちょっと不憫なリリアさん…(笑)
ヨーコさんとはちょっと違う意味で、ヘタレな感じにグッと来てしまいました(笑)。
いや、もちろん最初のDJプレイとか、「Highway Star」の時のターンテーブルソロとかカッコ良かったんですけどね!☆
以上、リリアいじりのコーナーでした☆
じゃ、感想その6でお会いしましょう!(ヨーコのバリスカばりに長くなって来た…笑)。
んじゃねー。
ピストルバルブ@3/20 Shibuya O-East (「RATATATTAT ! TOUR '08」東京公演 ツアーファイナル 感想その4)
2008/03/24(Mon)
感想その4
○一番爆笑した瞬間
「バリスカ」(笑)。
絶対、曲の部分よりも遊んでる部分のが長かったよね。
ヨーコはん、自由過ぎでしょ!(笑)。
どんだけ喋んねん!って思いながら一人で爆笑してました。
お喋りの部分も、自虐ネタだったり、身の回りの日常ネタだったり、ますますエンタの神様に出て来そうなピン芸人化が進んでいるよね(笑)。
でさ、なんか、ちょっとした小話(?)を喋るの、だんだんウマくなって来てるんだよね(爆笑)。
そのうち「すべらない話」に出るんじゃないですか?>ヨーコはん(笑)
スケッチブックにMisatyとラムさんが落書きしてたっていうドッキリもくだらなくて笑ったなあ〜☆
一番背が高くて、テコンドーもやってるし、男の子っぽいキャラなのに、なんでヨーコはんって、こんなにいじられキャラ&ヘタレキャラなんだろうね。
でもそこが親しみやすいところだし、魅力なんだろうね!(そんなヨーコはんカワユス!☆)
掛け声合戦は、とりあえず、自分も一緒に楽しんだけどね。
「くまさんチーム」で「マイ バリトン イズ マクルハ!」って頑張りましたよ(笑)。
クチビルチーム(舞台かみ手側のお客さん)VSくまさんチーム(舞台しも手側のお客さん)の対決も面白かったけど、(お客さんの)男チームVS女チームも盛り上がった!
テレビで見てる人にどれくらい伝わったか分からないけど、女性チーム、めちゃめちゃ元気あった!!声でかかったよね〜!
平均年齢高めの人たち(自分も含む)で腕組みしてストリートライブを見てた、昔の時代には考えられないよね(笑)。
女性ファン(それも非常に若い)がこれだけ増えたのはちょっと感慨深いものがあるなと。
メンバーの皆さん、若い女性ファンが増えて、ほんと良かったね〜☆
えっと、あとは…
バリスカの裏の楽しみとして、ヨーコさんの演奏中に他のメンバーが、曲に合わせて右ヒジと左ヒジをあげて、肩と一緒に交互に上下させる可愛いフリがあるんだけど、あれ、cottonは一生懸命やってくれてたんだけど、他のメンバーはあんまりやってくれてなかった…(泣。リリアがちょっとやってくれてたかな)
アレは決まったフリじゃないのかね?まあいいけど…
とりあえず、cottonにはあのフリをやってくれてありがとう!とお礼を言っておきます☆
cotton、ありがとう!☆
出来れば他のメンバーもあのフリやってね!(と控えめなリクエストを出しておく…って、アンケートに書いて出せって話ですな。笑)
じゃ、バリスカ話はこの辺で。
では続きは感想その5へ…(俺もいつまでやんねん!さあ…笑)
ではではまたねん〜。テンキュー☆
○一番爆笑した瞬間
「バリスカ」(笑)。
絶対、曲の部分よりも遊んでる部分のが長かったよね。
ヨーコはん、自由過ぎでしょ!(笑)。
どんだけ喋んねん!って思いながら一人で爆笑してました。
お喋りの部分も、自虐ネタだったり、身の回りの日常ネタだったり、ますますエンタの神様に出て来そうなピン芸人化が進んでいるよね(笑)。
でさ、なんか、ちょっとした小話(?)を喋るの、だんだんウマくなって来てるんだよね(爆笑)。
そのうち「すべらない話」に出るんじゃないですか?>ヨーコはん(笑)
スケッチブックにMisatyとラムさんが落書きしてたっていうドッキリもくだらなくて笑ったなあ〜☆
一番背が高くて、テコンドーもやってるし、男の子っぽいキャラなのに、なんでヨーコはんって、こんなにいじられキャラ&ヘタレキャラなんだろうね。
でもそこが親しみやすいところだし、魅力なんだろうね!(そんなヨーコはんカワユス!☆)
掛け声合戦は、とりあえず、自分も一緒に楽しんだけどね。
「くまさんチーム」で「マイ バリトン イズ マクルハ!」って頑張りましたよ(笑)。
クチビルチーム(舞台かみ手側のお客さん)VSくまさんチーム(舞台しも手側のお客さん)の対決も面白かったけど、(お客さんの)男チームVS女チームも盛り上がった!
テレビで見てる人にどれくらい伝わったか分からないけど、女性チーム、めちゃめちゃ元気あった!!声でかかったよね〜!
平均年齢高めの人たち(自分も含む)で腕組みしてストリートライブを見てた、昔の時代には考えられないよね(笑)。
女性ファン(それも非常に若い)がこれだけ増えたのはちょっと感慨深いものがあるなと。
メンバーの皆さん、若い女性ファンが増えて、ほんと良かったね〜☆
えっと、あとは…
バリスカの裏の楽しみとして、ヨーコさんの演奏中に他のメンバーが、曲に合わせて右ヒジと左ヒジをあげて、肩と一緒に交互に上下させる可愛いフリがあるんだけど、あれ、cottonは一生懸命やってくれてたんだけど、他のメンバーはあんまりやってくれてなかった…(泣。リリアがちょっとやってくれてたかな)
アレは決まったフリじゃないのかね?まあいいけど…
とりあえず、cottonにはあのフリをやってくれてありがとう!とお礼を言っておきます☆
cotton、ありがとう!☆
出来れば他のメンバーもあのフリやってね!(と控えめなリクエストを出しておく…って、アンケートに書いて出せって話ですな。笑)
じゃ、バリスカ話はこの辺で。
では続きは感想その5へ…(俺もいつまでやんねん!さあ…笑)
ではではまたねん〜。テンキュー☆
ピストルバルブ@3/20 Shibuya O-East (「RATATATTAT ! TOUR '08」東京公演 ツアーファイナル 感想その3)
2008/03/23(Sun)
感想その3です!
○この日、会場で聴いてて、一番暴れたくなった曲
「Here comes the Sun」The Beatles。
そうです。アンドー!がエミリーギターを激しくかき鳴らして、会場の温度を一瞬にして10℃は上げたかと思われる、この曲が流れた瞬間ですね!(あ、セットリスト、あとで書き直しときますね!)
いやあ、俺、この時2〜3列目にいたら、迷わずモッシュしてたんじゃないかな。
アンドー!さん、スピンオフ企画で、「エミリーギターバンド」みたいなバンド名で、他にベース、ドラムを揃えて、ピスバルの別ユニット作っちゃってくださいな(笑)。
結構、私、ライブハウスで色んなインディーズバンド見てますが、女性ギタリストで、あの感じが出せる人はちょっと見た事ないですよ。めちゃくちゃかっこいいよね!
ピスバル全体にも言える事なんですけど、洋楽がバシッとハマるんですよ。洋楽と言うか、洋物のロックね!
洋物のロックがハマらないロックバンド、結構インディーズに多いですよ。
拳振り上げりゃロックじゃねえんだよと、そういうバンドを見てると言いたくなるんだよね。
が、アンドー!さんに関しては、このままロックギタリストに転向しても全然、問題なし!全然、付いていきまっせ!
…って、このままテナーサックスをやめられても困るけどね!(笑)。
去年のマンスリーワンマンは体調不良で欠席だったアンドー!さんでしたが、こうしてライブに復活してくれてほんと嬉しいですね。
エミリーギターしかり、「The Bright Side」しかり、「Fo-Fo」しかり、そして「The Best House 2008」と、やっぱりアンドー!さんがいるだけで、全然違うよなあと思っちゃいました。
アンドー!さん、これからも応援してまっせ!
という事で、短めですが、今回はここまで。
続きは、感想その4で!
ではではおやすみなさい!☆
○この日、会場で聴いてて、一番暴れたくなった曲
「Here comes the Sun」The Beatles。
そうです。アンドー!がエミリーギターを激しくかき鳴らして、会場の温度を一瞬にして10℃は上げたかと思われる、この曲が流れた瞬間ですね!(あ、セットリスト、あとで書き直しときますね!)
いやあ、俺、この時2〜3列目にいたら、迷わずモッシュしてたんじゃないかな。
アンドー!さん、スピンオフ企画で、「エミリーギターバンド」みたいなバンド名で、他にベース、ドラムを揃えて、ピスバルの別ユニット作っちゃってくださいな(笑)。
結構、私、ライブハウスで色んなインディーズバンド見てますが、女性ギタリストで、あの感じが出せる人はちょっと見た事ないですよ。めちゃくちゃかっこいいよね!
ピスバル全体にも言える事なんですけど、洋楽がバシッとハマるんですよ。洋楽と言うか、洋物のロックね!
洋物のロックがハマらないロックバンド、結構インディーズに多いですよ。
拳振り上げりゃロックじゃねえんだよと、そういうバンドを見てると言いたくなるんだよね。
が、アンドー!さんに関しては、このままロックギタリストに転向しても全然、問題なし!全然、付いていきまっせ!
…って、このままテナーサックスをやめられても困るけどね!(笑)。
去年のマンスリーワンマンは体調不良で欠席だったアンドー!さんでしたが、こうしてライブに復活してくれてほんと嬉しいですね。
エミリーギターしかり、「The Bright Side」しかり、「Fo-Fo」しかり、そして「The Best House 2008」と、やっぱりアンドー!さんがいるだけで、全然違うよなあと思っちゃいました。
アンドー!さん、これからも応援してまっせ!
という事で、短めですが、今回はここまで。
続きは、感想その4で!
ではではおやすみなさい!☆
ピストルバルブ@3/20 Shibuya O-East (「RATATATTAT ! TOUR '08」東京公演 ツアーファイナル 感想その2)
2008/03/22(Sat)
はい、感想その2です!
(思いついた順でお送りいたします!)
今回はジェニさん関係を多めに語ってみましょうか☆
○やっぱり、「Highway Star」のジェニさんのヴァイオリンソロ、かっちょよす!!
去年のマンスリーワンマンライブ、「Yippee Yippee Shake!」のVOL.3で、初めて披露されたのが、Deep Purpleの「Highway Star」のカバーなんですが、好評につき、今回のツアーでも引き続き、セットリストの中に組み込まれた様子で、正直、非常に楽しみにしておりました!
正確にはジェニさん以外のメンバーのソロパートもあるんですが、やっぱり、あの「狂ったジェニ」こと、激しいジェニさんのヴァイオリンソロの部分はそれだけでめちゃかっこいいですね!
最近は、可愛らしい曲、ポップな曲が増えて来たピスバルなんで(それはそれで全然いいんですが)、メリハリをつける為にも、激し目のロックナンバー、特にこの「Highway Star」はこれからも「活かし」でお願いしたいですね!
○「DEAR TEDDY ♪セオドア・ルーズベルトに捧ぐかも(^^;)」
ももちろん好きな曲で、見れて嬉しかったです!(今回のアルバムの「〜Cool-Bear Mix 」でも一度見てみたいですが)
過去のライブでは、結構、重い情感が入ってた(ように見えた)ジェニさんのボーカルでしたが、今回はクールさは変わらないけど、ジェニさんのボーカルが少しフラットでドライな感じに変わった気がしました。
たぶん意図的に変えてるんだと思うのは私だけでしょうか?
全体のライブの中でのバランスや、今現在のジェニさん自身のこの曲の捉え方なんだろうなと思いました。なるほどなあ〜って感じでしたね。
○ちなみに、この「DEAR TEDDY〜」の時に、開いた右手を前に出して、横に揺れながら踊っているcottonがちょっとツボです(笑)。
客席で同じフリで真似しようと思ったんですが、ちょっと勇気がなくて出来ませんでした(笑)。
次回は頑張ってチャレンジしてみます!☆
○「Please Mr. Policeman」
も良く良く見ると、ジェニさんだけが目立っている曲じゃないんですけど、ジェニさんの冒頭のセリフとかの印象が強くて、どうしてもそのイメージで見てしまいますね。
もちろん、「Please Mr. Policeman」もお気に入りの曲で、久々に見れて良かったです!
めちゃかっちょ良かった!!
この曲のcottonの「Please 、なんとか〜」って、英語で喋る部分もいいっすよね(笑)。
○The Beatlesの「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」
もなかなかカッコ良かったですね!
あらためて、The Beatlesっていい曲がいっぱいあるんだなって思いましたね。
なんだかんだいっても非常に優れたロックバンドなんだなと。
今度、The Beatlesまとめてちゃんと聴いてみようかな。
○「The Bright Side」は、ライブで聴くのは初めてで非常に楽しみにしておりました☆
CDだけでは良く分からなかった、アンドー!さんのソロボーカル以外の部分が、ちゃんと自分の目で見て確認出来たのが収穫でした。
アンドー!メインボーカル
ジェニさん ハモり担当、
cotton、とみぃがコーラスなんですね。
cotton、とみぃのコーラスも素敵なんだけど、ジェニさんがハモり担当なのが結構ビックリした。
この曲に限らずだけど、ジェニさんが色んな楽曲のボーカルで結構重要な部分を務めてる事が多いなって最近、感じる事が多いんですよね。
で、この曲…まずね、単純に非常にいい曲だと思います。
で(この曲に限らずですが)、普段楽器を持って演奏している彼女たちが、楽器を置いて、歌って表現するという事自体が、非常に意味がある事だと自分は考えます。
それ自体が、自分たちの一つの表現、楽器も演るけど、歌もやるぜという意思表明だし、ピストルバルブはそれでいいと思うし、それで正しいと思います。
この曲のメインボーカルがアンドー!さんだという事も間違いなく必然なんだろうなと思うし、「The Bright Side」というタイトルもとても良いタイトルだなと思います…ってライブの感想というより、曲の感想になっちゃってますね。
で、この辺からアンドー!さんの魅力を語るパートになりつつありますが、とりあえず、今日はこの辺で!
では感想その3でお会いいたしましょう!
じゃあね〜☆
(思いついた順でお送りいたします!)
今回はジェニさん関係を多めに語ってみましょうか☆
○やっぱり、「Highway Star」のジェニさんのヴァイオリンソロ、かっちょよす!!
去年のマンスリーワンマンライブ、「Yippee Yippee Shake!」のVOL.3で、初めて披露されたのが、Deep Purpleの「Highway Star」のカバーなんですが、好評につき、今回のツアーでも引き続き、セットリストの中に組み込まれた様子で、正直、非常に楽しみにしておりました!
正確にはジェニさん以外のメンバーのソロパートもあるんですが、やっぱり、あの「狂ったジェニ」こと、激しいジェニさんのヴァイオリンソロの部分はそれだけでめちゃかっこいいですね!
最近は、可愛らしい曲、ポップな曲が増えて来たピスバルなんで(それはそれで全然いいんですが)、メリハリをつける為にも、激し目のロックナンバー、特にこの「Highway Star」はこれからも「活かし」でお願いしたいですね!
○「DEAR TEDDY ♪セオドア・ルーズベルトに捧ぐかも(^^;)」
ももちろん好きな曲で、見れて嬉しかったです!(今回のアルバムの「〜Cool-Bear Mix 」でも一度見てみたいですが)
過去のライブでは、結構、重い情感が入ってた(ように見えた)ジェニさんのボーカルでしたが、今回はクールさは変わらないけど、ジェニさんのボーカルが少しフラットでドライな感じに変わった気がしました。
たぶん意図的に変えてるんだと思うのは私だけでしょうか?
全体のライブの中でのバランスや、今現在のジェニさん自身のこの曲の捉え方なんだろうなと思いました。なるほどなあ〜って感じでしたね。
○ちなみに、この「DEAR TEDDY〜」の時に、開いた右手を前に出して、横に揺れながら踊っているcottonがちょっとツボです(笑)。
客席で同じフリで真似しようと思ったんですが、ちょっと勇気がなくて出来ませんでした(笑)。
次回は頑張ってチャレンジしてみます!☆
○「Please Mr. Policeman」
も良く良く見ると、ジェニさんだけが目立っている曲じゃないんですけど、ジェニさんの冒頭のセリフとかの印象が強くて、どうしてもそのイメージで見てしまいますね。
もちろん、「Please Mr. Policeman」もお気に入りの曲で、久々に見れて良かったです!
めちゃかっちょ良かった!!
この曲のcottonの「Please 、なんとか〜」って、英語で喋る部分もいいっすよね(笑)。
○The Beatlesの「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」
もなかなかカッコ良かったですね!
あらためて、The Beatlesっていい曲がいっぱいあるんだなって思いましたね。
なんだかんだいっても非常に優れたロックバンドなんだなと。
今度、The Beatlesまとめてちゃんと聴いてみようかな。
○「The Bright Side」は、ライブで聴くのは初めてで非常に楽しみにしておりました☆
CDだけでは良く分からなかった、アンドー!さんのソロボーカル以外の部分が、ちゃんと自分の目で見て確認出来たのが収穫でした。
アンドー!メインボーカル
ジェニさん ハモり担当、
cotton、とみぃがコーラスなんですね。
cotton、とみぃのコーラスも素敵なんだけど、ジェニさんがハモり担当なのが結構ビックリした。
この曲に限らずだけど、ジェニさんが色んな楽曲のボーカルで結構重要な部分を務めてる事が多いなって最近、感じる事が多いんですよね。
で、この曲…まずね、単純に非常にいい曲だと思います。
で(この曲に限らずですが)、普段楽器を持って演奏している彼女たちが、楽器を置いて、歌って表現するという事自体が、非常に意味がある事だと自分は考えます。
それ自体が、自分たちの一つの表現、楽器も演るけど、歌もやるぜという意思表明だし、ピストルバルブはそれでいいと思うし、それで正しいと思います。
この曲のメインボーカルがアンドー!さんだという事も間違いなく必然なんだろうなと思うし、「The Bright Side」というタイトルもとても良いタイトルだなと思います…ってライブの感想というより、曲の感想になっちゃってますね。
で、この辺からアンドー!さんの魅力を語るパートになりつつありますが、とりあえず、今日はこの辺で!
では感想その3でお会いいたしましょう!
じゃあね〜☆



